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司法の実態がここまで

  • 2019/06/14 17:17

単純に、弁護士なぞ代理人でしか有りません、代理人でしか無いのに「弁護士委任状の正しい取り交わしを、方法すら本当に知らないから、行えて居ません」

検察庁、裁判所、法務省も、検事、裁判官も「弁護士委任状の正しい取り交わし証拠が、当然必要だとも、法律以前に常識が備わっておらず、分からないで来たのです」

その結果「弁護士法定代理人委任状も”偽造が横行しているし、合法な弁護士法定代理委任だと言う証拠を、検察庁、裁判所は、揃えて居ないのです”」

偽造の弁護士委任状だと証明されて、焦った札幌の裁判所、裁判官は「書記官が”弁護士を委任した義兄は、裁判所に出頭して、自分が(嫁の字体で)自分の住所、氏名を、弁護士委任状に書いたと答えた”こう書いて、義兄が直筆で、弁護士法定代理人委任状を、正しく交わした証拠だと、二件の事件の証拠?で使い、強引に通す、裁判所犯罪に走って居ます」

もう、定番の事実抹殺、証拠偽造、行使にまで突っ走り続けるしか、逃げ道が亡くなったのですよ、弁護士に支配されて居て、下僕で言うがままに、犯罪に手を染める裁判所、裁判官、この現実を、公然と表で実行するまで、凋落し切って居るのです。

呆れ果てるばかりの、弁護士、検事、検察庁、裁判官、裁判所犯罪の現実です。

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