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合憲、合法の対極が弁護士、検事、裁判官の実態

  • 2019/06/16 15:53

憲法、法律”も”理解不可能、弁護士、検事、裁判官の実態は、之です、

憲法、法律に沿い、正しく刑事、民事訴訟法手続き、業務を遂行出来る物が、そもそも備わって居ません。

憲法、法律もほぼ知らず、正しい社会、仕事の常識も、ゼロレベルなのですから、彼らの所業の実際は、治外法権テロが常時行われ、通す、之が当たり前とされて居ます。

弁護士なぞ、所詮代理人ですが「義兄の犯罪、弁護士法定代理人委任状の、義兄記載は偽造ばかり、あれにしても、義兄と面談もせず、法定外代理行為受任の為の、弁護士委任状字体、交わして居なかった事が、一番の弁護士委任状委任者記載欄偽造、行使犯罪次々実行、を重ねた、一番の原因です」

自分は弁護士だ、こう言えば、代理人となったんだと、無能過ぎる頭のレベルで、勝手に思い込んで、委任状の写しを先ず出せ、代理人となったと言うなら、委任状の写しを出せ、こう求め続けたけれど。

あの頭の程度の弁護士連中です、委任状を交わして、受任の事実と、代理権の範囲を、相手方に証明する事から必要だと言う、当たり前の法律規定、代理行為実施根拠も、全く弁護士、弁護士会の連中は、知らないのです。

出だしの時点で、まともさと法律知識、常識を備えた弁護士、人間集団の弁護士会であったなら、次々弁護士委任状偽造、行使犯罪は、起きて居なかったんですよ。

ここまで無知蒙昧、無能、異常な国家資格者、国家資格者集団と言う事です、公式に憲法、法律、社会正義、社会常識を通されれば、全く太刀打ち出来ないのですよ。

だから「憲法、法律は間違い、無効だ、弁護士、検事、裁判官が、独善で決定すれば、正しい決定と確定するんだ」

之しか出来ないんです、ここまで無知蒙昧、無能、無法なテロ犯罪国家資格者なのです。

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