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本気で勝った気で

  • 2019/06/16 16:22

義兄と、義兄の住所、氏名偽造委任状で暗躍弁護士、札幌弁護士会、札幌の裁判所、裁判官連中は「本気で”障碍者に必要な介助を行う行為、自分で出来ない部分を、誰かに頼み、訴訟資料を纏めて貰う”こうした事が、犯罪を構成しており、刑事訴訟法手続きを取り、通せるんだ」

こう、あの頭のレベルです、ここまでの異常な思考、行為に走っても、当然ですけれど、本気で思い込んで、通る気で居たのですよ。

札幌家裁、裁判官も「妻に”口頭だけで、障害が有るなら、調停ですから、出廷はいりません、書面はご主人に代筆させて良いですよ”」

こう、おためごかしで言って「信用出来ないから”文書で出廷不要、代筆文書で認める、との公文書を出すように”こう求めた事に対して」

絶体に文書を出さず、何れ弁護士に、訴えさせる材料に出来る、こう、犯罪弁護士と、闇で取り決めていたんでしょうね。

別に犯罪にもならないけれど、法律規定では、それも分かる頭も無い、弁護士、裁判官、書記官、調停委員でしょうから「障碍者の介助で代筆も犯罪だ、頼んだ障害者、委任者と、手を貸した人間は、犯罪行為の共犯者だ、こう弁護士が訴えられるように、罠として、仕組んで来た訳でしょうね」

似たような言い掛かりは、旭川の弁護士も、言い続けて、大騒ぎして、通そうとして居たよね、ここまで無知蒙昧、無能なのです、弁護士、検事、裁判官、検察庁、裁判所の職員は、法務省も。

これを通す武器が「憲法、法律は間違っており、守る必要は無い、です、是非立法府、政治家、政府も、憲法、法律は間違い故、順守不要、適用はなされぬ、を通してはどうでしょうか」

一票の格差訴訟、おいおい、憲法、法律は間違いで、無効だろう、こんな訴訟自体、無効だぞ。

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