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公証人の多くは、元検事、裁判官

  • 2019/06/30 07:31

@特に大都市の公証役場の公証人は、元検察庁、裁判所の上だった検事、裁判官です”刑事、民事訴訟法手続きを、法と事実証拠により、遂行して居たか、その先の公証人転職で、法を守り、公正証書作成、使用させているか”への答えも、公証人となり、出して居ます

@法の根拠ゼロで”公正証書遺言に、遺産全てを遺贈と書けば、他の相続権者遺留分も、無条件で奪って通せている、第三者が遺贈受けなら、違法入手分まで贈与税も課せられない”民法、税法、刑法を適用すれば、強盗、脱税ですよね、法曹資格者が民間に下りて、犯罪の片棒担ぎ、之が公証人の実務でしょう

                                令和元年6月30日

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                     エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

@法務省民事局総務課、公証係、東京の公証役場、元検事、裁判官だった公証人の発言、他の相続権者の遺留分も、公正証書に他相続人の遺留分も遺贈と書く、公正証書無しでも、違法手段を講じてでも盗み、違法、犯罪とならず、この”憲法、各法律破り実際に行使正当化”発言が、実例によっても虚偽と言う事実、他を記載します。

1、丸の内公証役場、元検事渡辺公証人、銀座公証役場、元検事米村公証人、横浜市みなとみらい公証役場、元裁判官鈴木公証人、関内公証役場、元検事石原公証人他、公証人と法務省の、統一の下記答は虚偽です。

2、上記の統一の答えー相続遺留分の相続は、相続権者が遺留分相続の権利を行使する手続きを取った段階で、相続権が発生する、民法第1031条等で認められた、相続遺留分相続権は、相続権の行使を、相続権者が行使しなければ、発生しない権利で有る、だから”公正証書遺言に、遺言者の意思で、誰かに遺産全てを遺贈する、と書けば、他の相続権者の遺留分も、全て手に入れられる”遺贈は正の遺産で見つけた分のみ、包括遺贈なら、債務も相続と、制度でしてあるが、法の根拠無し、第三者への遺贈とすれば、他相続人が相続放棄で、正の遺産は全て残せて、債務は帳消しと出来ている。

3、上記統一の答えーよって”公正証書に、遺産全てを誰かを決めて遺贈する、と書けば、見つけた遺産は被相続人が指名した者が、全て手に入れて正しい、他の相続人は、相続遺留分相続権行使手続きを取らなければ、相続権は発生しない”相続権者には、相続遺留分相続の権利行使と、放棄権が有る、相続権を行使しなければ、相続放棄と看做される、相続権を権利者が行使しなければ、遺産は手に入れられない。

4、札幌家裁平成27年、遺産分割調停事案、被相続人xx央さん事件では「この方は独身で、国の機関勤めだった方で、一億位遺産が有りました、この方が無くなり、兄妹5人が相続権を得ました、一人は死去しており、甥が相続権を得ました、甥は二名、一人は重度の認知で施設入所、相続割合は、兄妹は5分の一、甥は10分の一ずつ相続権を得ました」

5、高齢で認知が進行している兄妹の方は、遺言も無いので、無条件で上記割合五分の一で、一切関われる筈も無く、遺産相続が終わりました「この事案では、被相続人の兄妹の娘が、北洋銀行、大和証券から、武藤央さんの預けた資金2、400万円を、生前と死後盗んでおり、甥の一人に、私も協力して、窃盗罪で被害届を出させて、北洋銀行札幌全店に、捜査が入りました」

6、結果、警察、検事は「遺産泥棒司法ぐるみの制度化との兼ね合いで困り”遺産金を盗んだ兄妹、娘に、札幌弁護士会所属、周防弁護士を就けさせて”被害届を出した甥に、分割合意前に、彼に合意記載して貰い、遺産の10分の一の金を渡して、認知の兄妹と彼も、遺産相続手続きを終わらせました」

7、この事案は、甥の方、xx義忠氏から「”無条件で使って良いと、許可を得て有ります”法務省、公証人の言い草、行為”相続権は、相続権者が行使しなければ、相続権は発生しない、相続人や、公正証書遺言で遺贈を受ける、とされた者は、他の相続権者の留分を侵害しても、拠って違法、犯罪とならず、は嘘だと、この事例でも立証されて居ます」

8、青森県警、道警、札幌の裁判所は「義父母の身分を、孫、息子の嫁が偽装して、金融機関の金を盗み、犯罪とならず、と虚言を弄して認めて居ます」

9、日本年金機構新さっぽろ年金事務所、北岡社会保険労務士は”xxxx氏が、祖母xxxx氏の遺産年金も詐取したが、詐欺が発覚してしまったので、正しい相続権者に、xx氏分とは別途支払うから、詐欺扱いせずで良いでしょう”と答えて居ます、xx央さんの姪は、窃盗罪で、北洋銀行共々捜査されましたよ」

10、別紙は「義兄     、義姉      が、     弁護士を”委任者記載欄偽造記載の弁護士法定代理人委任状で委任して?義母に成年後見人を、医学的、行政認定根拠無しで就けさせようと謀った、審判事件提起も、弁護士委任状偽造、行使で申請し、野辺地出張所も受理した事実を、受けた青森地裁野辺地出張所に、証拠も添えて伝え、調査も求めた書面です」

11、委任状委任者偽造記載、詐欺法定代理権行使、偽造委任状と承知で受理、強引に訴え成立に持ち込んでいる、司法犯罪事件は、言い掛かりでプロパイダーを、同じ偽造者と弁護士の組み合わせで訴えて、訴え自体間違ったと、弁護士が書いて有る事件も合わせて、7件に及んでいます。

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