エントリー

反社会的集団、完全な

  • 2019/06/30 15:08

法律を正しく適用させれば、弁護士犯罪、法務省、司法犯罪は、犯罪そのものであり、違法、犯罪では無い等、全く通る筈が有りません、反社会的国家権力そのものの所業ばかりです。

相続遺留分の相続の権利は「相続権者が、相続を受ける権利を行使しなければ、相続権は発生しない、大嘘です”相続放棄手続きを取らなければ、相続が発生する”これが法律の、正しい規定ですから」

相続遺産で、債務の方が多い場合、相続権を知った時から3か月以内に、相続放棄の手続きを取らなければ、正、負共相続しなければならない、之が鉄則、法律規定ですから。

その法律規定を、法務省、司法犯罪権力、国税が共謀して「第三者遺贈を受けた場合、債務は除いて、正の遺産だけ”他の相続権者の留分まで全部手に入れられる”等と言う、犯罪の仕組みまで、闇で作り、法を犯して通しても居ます」

つまり「公正証書遺言も含めて”第三者に遺産を遺贈する、と遺言状に書いて有るからと、第三者の遺贈を受ける者が、正の遺産を根こそぎ盗めて”他の相続権者は、負債しか、遺産が残らない、法を完全に犯した、闇の遺産泥棒制度まで、作り、通すまでして居るのです」

この司法、法務省ぐるみの完全な犯罪は、第三者だろうと、遺言も無くたって、遺産を盗み捲れば、泥棒が所有権を無条件で得られた、事と偽って決めて、強引に通す事にまで発展させて有ります。

阿部さんの事件でも、相続権も無い甥が、甥から見て祖父母の遺産を、ほぼ全部違法に、犯罪によって、盗めて通されて居ます、司法が指揮を執ってです。

私の義兄の妻子も、私の義父母の身分を偽装して金を盗み、犯罪では無いと、嘘を警察、司法で吐き、見逃して居ますから。

ページ移動

コメント

  • コメントはまだありません。

コメント登録

  • コメントを入力してください。
登録フォーム
名前
メールアドレス
URL
コメント
閲覧制限

ユーティリティ

2019年12月

1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -

検索

エントリー検索フォーム
キーワード

アクセス数

トータル
ページビュー:4700119
ユニークアクセス:3945440
今日
ページビュー:52
ユニークアクセス:52
昨日
ページビュー:990
ユニークアクセス:950

Feed