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訴訟詐欺も法務省、司法が恒常化

  • 2019/06/30 15:21

弁護士なぞ、所詮ただの代理人でしか有りませんが「法務省、司法犯罪国家権力は”弁護士は、委任者が合法に委任して居なくても、委任状が無い、偽造委任状でも、受任が正しくなされたのだ”こう、法律を完全に破壊させて、独善で決めて、強引に通す、犯罪にも手を染め捲って居ます」

代理人の筈が「委任者?等の意思、委任の事実証拠は不要だ、弁護士が受任した、と言えば、法廷内外で受任が成立、確定するのだ」

この嘘も、日常的に凶行し捲って居ます、義兄義姉の住所、氏名偽造の弁護士委任状だけでも、下記事件分、全部偽造弁護士委任状と来ています。

;青森家裁野辺地出張所、成年後見人選任審判事件、平成30年(家)41号、闇審判申し立て者義兄義姉、但し弁護士委任状の、委任者の住所、氏名は別人が偽造、詐欺審判ですね。

;札幌簡裁平成30年(ハ)第981号事件、原告小林清志、被告義兄次男、被告弁護士委任状、委任者住所、氏名は別人が偽造。

;札幌地裁平成30年〈ワ)第588号、原告被告981号と同じ、被告弁護士委任状の、委任者の住所、氏名偽造も同じ。

;プロパイダーを、言い掛かりで訴えたと言う事件、原告義兄義姉、義兄の弁護士委任状は、確実に委任者住所、氏名偽造です、義姉も”義姉の直筆の字、偽造と確定しているんで”偽造ですね。

;義父母の遺産分割調停事件、札幌家裁平成30年(家イ)第1908,1909号事件、申立者義兄義姉の弁護士委任状も、委任者住所、氏名が偽造。

;札幌地裁平成31年〈ワ)第151号事件、申立者義兄義姉ですが、やはり弁護士選任委任状の、二人の住所、氏名は、別人が偽造記載した委任状です。

義兄義姉の、弁護士委任状の、委任者の住所、氏名偽造、行使犯罪だけでも、合わせて7件の法定代理人詐欺行為、詐欺と承知で強引に事件成立、が表に出て居ます。

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