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  • 2019/07/01 16:12

今日から制度がスタートした、相続権者であれば、被相続人の遺産預金を「各金融機関にそれぞれ有る金額の、3分の一を上限として、各相続権者の遺留分割合で、上限が150万円まで、借り支払いを受けられる、この制度の手続きに、今日動きました」

JA十和田おいらせは「義父が死去した時に有った450万円が、計算のベース金額だから”否が応でも、義兄から、JA十和田おいらせ上北支店が、共犯で盗ませた200万円を回収しなければならない”と、物凄く怯えて言っています」

私からは「新発寒郵便局に、偽名口座を開設して、200万円と5円が隠匿されていると、伝えた通りだし、この口座は凍結させて有るから、ゆうちょ銀行小樽本部と協議して、返金して貰えば良い」

これを伝たえたので、返金請求手続きに、今日入ると、義兄の金では無く、JA十和田おいらせの資金窃盗ですから。

ゆうちょ銀行は、義父の預金を盗ませなかったので、すんなり借り支払い手続きが通って居ます。

青森銀行は、札幌支店で、義父母の預金に付いて、借り支払い手続きを取りました。

義父の身分を詐称して、30万円あまりを窃盗して、口座を解約したと、死後8日後に、違法行為が働かれて居る事は、息子が作った、法に沿った遺産目録も写しを取って貰い、当然「義父の遺産預金も、ちゃんと存在するから、借り支払い手続きを、正しく行わせると伝えて有ります」

JA十和田おいらせと、法に沿い、同じ扱い以外認められません、当たり前です、つづく!!

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