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遺留分の一部、借り支払い制度に拠り

  • 2019/07/01 17:25

遺留分の一部の、遺産預金緒借り支払い制度発行により、今日妻の遺留分借り支払いの手続きを開始しました。

この手続きによって「遺産は、被相続人が死去の時点で存在した、正、負の遺産だと、完全にはっきりされました」

妻の父親は、死んでから2日後と、死んでから8日後に、次男の娘、嫁が、義父の氏名を偽造した書類を作って使い、金を盗みました、ですが、今日発行した制度では、遺産預金は、被相続人が死去の時点で存在した金額が、絶体の根拠です。

ですから「妻の父親が死去二日後、JA十和田おいらせから、義父の身分を偽った書類で200万円が盗まれた件も、死後八日後に、青森銀行上北支店から、やはり義父の身分を偽った書類が使われて、30万円余りが盗まれた件も、妻には何の関係も有りません」

妻は、この二百万円と、三十万円余りの、父の遺産預金に付いて、正しく遺産預金で存在して居るのですから、この金額をベースとして、妻の遺留分の内、借り支払い金を貰えれば良いだけです。

之で更に、被相続人が死去した時点に存在した、正、負の遺産とはっきり証明されたのです。

どんな嘘、詭弁を吐いて逃げようと謀っても、無理ですよ、犯罪を承知で、犯罪に加担し捲って居て、ばれたのだから、裁判官、裁判所、弁護士、公証人、国税、金融庁、検察庁は、犯罪国家権力だと、更にはっきり実例証明されました。

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