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司法犯罪証拠、配布がどんどん

  • 2019/07/05 17:27

義兄、義姉が?自分達の住所、氏名を別人の記載とさせて?弁護士委任状を作り、審判事件、調停事件、民事訴訟事件に、次々出して、偽造委任状と承知で「偽造委任状では無いと、何の根拠も無しで、裁判所も言い張り、訴訟詐欺を働かせて、働いて来て居ます」

この弁護士選任委任状の、義兄、義姉の記載文字が、義兄、義姉の筆跡では無い証拠が「義父、義母の身分を偽り、金融機関の資金を盗んだ時の、偽造書類、義兄の娘、妻が偽造と、義姉が偽造の書類の字、と来ています」

あちこちで、この連中は、犯罪の為に、偽造記載した書類を残して居ます「義兄は字も書けないので、義兄の記載は、無いですよ、義兄の住所、氏名の記載は、現在までの証拠ですと、妻が、義兄の記載欄に、義兄と偽り、住所、氏名を偽造記載して居ます」

義姉の場合は「義母の身分を偽り、金を盗んだ、青森銀行上北支店での犯罪の証拠が、義姉の直筆書類で、弁護士選任委任状の、義姉の住所、氏名の記載は、義姉とは別人が記載して居ます」

この二部の書類の字を比べれば、全く別人の記載の字だと、誰でも分かりますから。

義姉が何故、自分の住所、氏名の記載を、別人に書かせたのか、分からない事ですが、間違い無く弁護士選任委任状の、義姉の住所、氏名記載の字は、別人の字です。

と言う事で、義兄、義姉と、偽造委任状で暗躍弁護士は、札幌の裁判所と、青森家裁野辺地出張所と共謀して、弁護士偽造委任状を使い、訴訟詐欺も繰り返して来て居ます。

この一連の証拠も、どんどん犯罪証拠です、使われて行っているんですよ、本当に悪い義理の身内と弁護士、裁判官、裁判所です。

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