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司法犯罪、過去の責任も

  • 2019/07/12 06:28

                 請 願 書

                                令和元年7月12日

請願相手
〒100-8960 東京都千代田区永田町1-71
衆議院事務局付
大島理森衆議院議長殿
TEL03-3581-6866

                               請願者
          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                     有限会社 エッチエイハウスリメイク
                                取締役 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

@請願事項

1、公正証書遺言も含めて”遺贈の意思は、遺贈する者が正しく当事者能力、資格を持ち、顕したか、高齢者、認知が進行した方、重い障害を負った方の遺贈の意思の場合、主治医の診断書、意見書、行政の要介護認定度、ケア担当者の意見書”も、公正証書取り交わし時、遺言書作成時の証拠”で添えさせる事を求めます、後妻業犯罪にも活用させて居る、公正証書遺言悪用、他相続人の遺留分まで、法を犯して居ると、法曹権力、公証人が、確信犯で認識の上の犯行事実、不当強奪制度は、国家による強盗行為です。

2、当事者能力自体疑わしい公正証書遺言での”一部財産遺贈記載、不動産遺贈”で、遺贈者のあらゆる金品を、遺贈を受ける者が所有権を得たと、偽りで決めて、不動産明け渡し強制執行名目で、該当場所に有る、あらゆる金品を、遺贈を受けた者が所有者と、国が偽り、強奪して、所有者偽装の手で一廃処理、古物売却、xxxx、xx氏の遺産家財等でも、この犯罪が予定されて居ます”単なる国家による強盗です”他者財産、未相続遺産を強奪、窃盗し、通す蛮行を、国もやめるよう求めます。

3、添付証拠、平成22年4月15日に死去された、私の友人のご母堂の遺産窃盗事件、実行犯の一角、郵便局担当の陳述書の通り”遺産相続権が消える、過去10年に遡れば、山のように、死者の名を騙った書類偽造、預金先金融機関ぐるみの犯罪、遺産預金窃盗が出て来ます”今も法を犯し、行われて居る、弁護士、司法書士犯罪利得獲得用の、遺産強奪、窃盗公認制度の付が、遺産預金仮支払制度実施により、詐取させた遺産預金再支払となり、先ず金融機関に、支払い責任が、法律規定を党首され、出て来て居ます”死人を騙り、遺産預金を偽り、金融機関資金を盗ませて、犯人と委任司法書士、弁護士に山分けさせて居る司法、法務省、警察、国税、金融機関”は、正しく、詐取させた金融機関資金は、遺産とは無関係ですから、遺産預金仮支払に応じて、詐取させた資金は、損金計上して下さい”。

証拠説明

1、2に関して

(1)xxxxさん(平成23年3月24日死去)の公正証書遺言は「目も見えず、字も書けないこの方、退院は不可能な病状、認知も、当事者能力ほぼ喪失で、死を待つばかりで入院して居たこの方を、長女、次男子夫婦で病院から連れ出して”目も見えず、字も書けない阿部健一氏は、小川公証人が読み聞かせた、孫であるxxxx氏に、所有する土地建物を遺贈する事を了解して、公正証書を、小川公証人が代筆し、交わした”となっています」xxxx氏に、当事者能力が備わって居た、医学的証拠も、行政による証明も無しでです。

(2)別紙新聞記事、今月11日の記事に「かんぽ生命は”保健乗り換え等に関して、加入者である高齢者から、合意書面を取って有り、合法である”旨強弁して居ます”公正証書遺言悪用の手”当事者能力が著しく失われた遺贈者に、当時者の認識もろくに無い中で、財産を奪う為公正証書遺言を交わさせて、当事者の意思だ、他相続人遺留分まで強奪が、法によらず出来る”の手と、かんぽ生命は変わりません、こんな公正証書、公正証書遺言作成、強制行使は、国家犯罪です」

(3)今月11日付、法務大臣他宛て文書と、xxxx、xx氏が遺した、遺産家財品目録ベース品目リストに有る物品は「(2)の手で、xxxx氏が、次男子xxxx氏に、所有する土地建物を遺贈する旨公正証書を交わしたからと、xx氏子4人の減債遺留分まで、xxxx氏に”法的根拠ゼロで奪い、渡す、不動産明け渡し強制執行手続きで、国が未相続遺産物品と承知で、xxxx氏所有家財と偽り、強奪して、違法に一廃処理、古物売却する、国が強盗して、xxxx氏に提供する、物品リスト基本と、説明です」単なる強盗犯罪でスタート、でしか有りません。

3、に関して

(1)別紙、東京高裁平成24年(ネ)第199号事件相続権確認他訴訟に出された「被相続人、平成22年4月15日に死去された、xxxxさんの遺産となった預金が”xxxxさんの長男妻により、郵便局員も共犯で、xxxxさんの死後、xxさん死去を、先ず郵便局にも告げた長男妻が、xxxxさんを偽った引き出し書類を、郵便局員の指示もあり書いて、絹江さんが自分の預金を引き出したと偽り、次男xxxさんから訴えられて、出して来た、犯行を詳細に認めている郵便局員二名の陳述書です」

(2)義父xxxxx死後、次男妻子が、義父の死去を伝えた上で、十和田おいらせ、青森銀行職員緒共謀を得て、行った犯行と同じです、十和田おいらせは真っ先に「お父さんの死後引き出された金は、十和田おいらせの資金で有り、お父さんの遺産預金は、お父さん死去時の金額が、法による遺産預金金額で存在して居るので、遺産預金仮支払は、お父さんが死去時の金額をベースで支払います」こう答えて、手続き中と伝えた通りです。

(3)今後「xxxxさん、xxxxxの遺産となった預金窃盗、実際は金融機関の資金窃盗事件と同じ構図の、遺産預金は盗ませた、遺産から消えたと、司法、警察ぐるみ偽り、泥棒を守って来た行為が”金融機関が、自己資金窃盗に加担した故、遺産預金仮、本支払いに応じる責任を負う、この合法支払い責任となり、金融機関に降り掛かります”犯行を強引に正当と偽り、通して居る司法、警察、法務省責任は、問われないのでしょうか?」

(4)有名な後妻業事件、東大出の弁護士と組み、数名の方、後妻業と言われて居る、筧千佐子結婚相手の死去後、公正証書遺言により、他相続人遺留分まで遺産を抜いた(一部は減債遺留分返還を求められ、返した)事件に関して、向町警察署、右京税務署に当方で「彼女が手にした遺産は”他相続人の遺留分まで違法入手して居るが、抜いた金の行方、課税に関して、捜査、調査したか、不当利得で犯罪、課税対象の遺産なのだから”これを問い質しました」

(5)向町警察署捜査刑事は「他の相続人の遺留分入手も含めて、一切捜査して居ない、それで遺産目当ての殺人を立件した」と答え、脅して来ました、右京税務署は「他の相続人の遺留分まで入手は不当利得ですか?遺産目当て殺人は不当利得入手ですか?一切課税調査もしていません、公正証書遺言を使えば、どうやって遺産を得て居ようと、一切課税調査をしないんです、自己申告納税だけです」と答えて居ます。

(6)公正証書遺言悪用で、ここまでの犯罪が出来て、通って居ます、国が責任を負うべき状況です。

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