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死人の身分偽装、窃盗を、金融機関ぐるみで

  • 2019/07/12 08:21

今日送った書類には「亡くなった方が出た、亡くなった方の遺産預金を”預金先金融機関、警察、司法ぐるみで、死人の身分を偽装した書類を作り、使う、法を犯して認められる手で盗める”実際は、預金先金融機関の資金窃盗ですけれど、これを”郵便局職員が、陳述書に犯行の経緯を書いて、裁判所に出したら”」

正しい犯罪だと、被相続人の妻が、亡くなった事から郵便局員に告げて、亡くなった人が生きて居て、窓口手続きを取り、自分の預金を引き出したと、郵便局員が、犯罪を承知で認めて、行わせたんだと、犯人だから知っている事実等が書かれて居ます。

この陳述書も「正しい犯罪だとされて、宇都宮地検、那須塩原警察署、栃木県警も、何処も”犯罪そのものの行為ですが、公認されて通って来て居ます”青森県警、北海道警察ぐるみの、義父の遺産預金等強奪、窃盗犯罪の指示、犯罪を承知で握り潰し”実例証拠と同じです」

過去10年分、遺産となった預金も「先ずは、仮支払請求が出来ます”預金先に騙されないように、きちんと被相続人の預金履歴を、必要な分取りましょうね”被相続人が死去した年月日、時間が、遺産預金凍結の時です」

それ以後、幾ら金が盗まれて居ようと「預金先の金融機関の資金窃盗です、遺産預金には、全く無関係の金ですから」

金融機関が共犯ともなり、自分の所の資金を横領した、窃盗した事件です、被相続人は死後、自分の預金引き出しなぞ、出来る筈が無いのです。

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