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死んだ人の身分を偽り、金を盗んで来て居る証拠

  • 2019/07/12 08:47

司法、警察、法務省、国税が共謀して、死人が出たら「亡くなった人の身分を、亡くなった人が預金している金融機関も共犯で、誰かが偽った書類を書いて”無くなった人が死後、自分で金融機関に来て、書類を書いて使い、死んだ後、自分の預金を引き出して、持ち帰った”これを偽る手口で、実際には金融機関の資金を盗めて、通されて居る、泥棒制度が有ります」

石川xxさんの死去後にも、この方の長男妻が、石川XXさんと、預金先の郵便局員と偽り、金を盗んで居ました。

実行犯の一角の郵便局員は「石川xxさんの長男の嫁だと知っているから”長男の嫁に、石川xxさんが死去したと、嫁が先ず伝えて有るので、嫁に石川XXさんを偽らせて、郵便局の資金なのに、盗ませた経緯を、当時者らしく書いて出して居ます”」

過去10年遡れば、山のように「調停、裁判に出された”遺産泥棒の何が悪いんだと、公に、弁護士、裁判官、調停委員、裁判所他が通して来て居る犯罪も合わせ”同様の遺産泥棒が出捲って来るでしょうね」

もう公文書証拠も揃っており、法務省、司法、国、国税は、一切言い訳も不可能です、犯罪の頭は国家権力、国と立証されて行っています。

十和田おいらせからは、義父が死去後抜かれた200万円は「十和田おいらせの資金だと、十和田おいらせが認めて、死去時の金額で、遺産預金仮支払金額を計算し、記載してくれています、もう死後遺産を盗んだ、遺産預金は盗まれた分消えた、この司法、警察ぐるみ犯罪も、破滅です」

遺産目録も、弁護士と裁判官が共謀して、偽造して、法を破戒させて、強引に司法テロの行使で、盗めた遺産は泥棒が所有者、遺産から消した、之に走って来て居ますが、もう完全に司法テロ、犯罪と証明されて居ます、これから過去、現在までの司法違反強盗、窃盗公認制度責任を、どう取るのでしょうか、日本国政府も含めて。

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