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司法犯罪が破綻、司法の敗北

  • 2019/07/12 14:56

義父の死去後、次男の娘が義父の氏名を偽造した書類を使い、十和田おいらせ農業協同組合から、200万円を盗んで、次男の妻が郵便局で、次男の氏名を偽造記載した手続きで、偽名口座を開設して、この、盗んだ200万円を隠匿した事件で。

遺産預金仮支払手続きを、妻、4男が取った事に対して今日、十和田おいらせ農協から「義父が死去時の預金金額、452万円余りが、遺産預金で存在して居ますので、この金額をベースとして計算して、遺産預金仮支払を行います、こう記載もされた、仮支払手続き書が送られて来ました」

義父が死去後、死後2日経過した日に、次男の娘が、十和田おいらせ上北支店に次男と行き、義父が死去した事を伝えて、義父の身分を偽った書類を書いて、200万円を盗んだ金は「十和田おいらせの資金です、義父の預金から、義父死去後引き出された訳では有りません」

これを、正しく遺産預金仮支払手続きで、十和田おいらせ農業協同組合は、答え、法に沿った決定として、出したのです。

今まで司法書士、弁護士犯罪利権獲得の為、法務省、検事、検察庁、裁判官、調停委員、裁判所、国税、警察挙げて「国家権力悪用を武器とさせて、強引に法を破戒させて通して来た”遺産は盗んだ人間が所有権を、無条件で得て、相続権者には相続権が無くなるんだ”」

この司法、警察、法務省、国税犯罪も、こうして実例証拠が出来て来続けて居るから、破綻に向かっている訳です、強盗、泥棒、詐欺、横領が合法の筈が、元々無いのです。

司法、警察が犯罪者の直接一角、だから成功させて来れた、事実です。

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