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国税ぐるみの犯罪

  • 2019/07/31 07:56

死人が死去後、死人自身で預金先の金融機関に来て、死人自身の手で預金を引き出して、金を持ち帰った。

こんな狂ったオカルトの手が、日本中で大っぴらに通って来た訳は、金融庁、財務省、国税も、司法、警察と共謀して「金融機関に”預金契約者の身分を偽造して、金を盗む悪事を、特に弁護士、司法書士、裁判所、国税、地方税、保健福祉部署から求められれば、必ず犯罪に応じろ”」

こう、闇で命じて有るから、ですよ、こいつら国家権力が共謀して、金融機関に証明書、帳簿等を偽造させて、金を盗ませて差し出させて居るから、この偽造の手で金融機関に、金を差し出させて居るから、金融機関とすれば「死人が死去後、死人自身で金融機関で、自分の預金を引き出した、こう偽造処理して、金を盗んで差し出して」

帳簿から何から「死人が死去後、自分の手で自分の預金を引き出した、こう偽造処理する事も、当たり前の犯罪になり切って居るんです」

新民法第909条2が発効した事で「死人が死後、死人自身の手で自分の預金を引き出した、死人による正しい遺産預金引き出しだ、この国家権力犯罪が、公に上記犯罪の手が使われて、成功させられて来たと、実例証拠で証明されて行って居ます」

この法律が施行されるまでは「死人を偽り、金融機関の金を盗んでも”被害者は金融機関だ、死人の手で死人の遺産預金が消えても、被害者は金融機関だ、相続権者には、遺産預金相続の権利は無く、被害者とならぬ」

この嘘で逃がして、同じ犯罪をやり放題出来たのです、ですが「被相続人が死去の時点で、あらゆる遺産は凍結される、遺産預金も同じ、法と、最高裁大法廷最終確認決定も出来て居ます、この犯罪の被害を受けた相続人は”正しく遺産預金窃盗被害を受けた立場となって居ます”」

この法律規定手続きを、正しい遺産預金を証明して、正しい相続権者個々が、遺産預金仮支払手続きを取り、上記犯罪を理由として、遺産預金支払いを踏み倒されれば「請求者相続人は、正しく被害を受ける訳です”二重に払えば、二重支払いした金融機関は、背任罪、特別背任罪です”泥棒の共犯責任も、公に出るしね」

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