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司法犯罪が、更に公式立証

  • 2019/08/13 12:28

生活保護を受けて居る身で、両親緒生前、いいだけ両親の財産を食い散らかした立場で、何が有って「父親が死去したのは平成23年3月24日、8年半くらい前なのに、何故に今になって、遺産分割調停を、偽造の山の遺産目録を作り、提起して来たのか」

大きな疑問ですが、まあ「この事件でも、弁護士が明白な偽造遺産目録を作って、調停に証拠だと言って出しました、生活保護受給者が委任者です”明白な生活保護法違反行為です”」

両親の遺産の証明、確定には、犯罪によって闇に溶かされた、多くの遺産がるので、山のような調査が必要です。

相続遺産が正しく証明されなければ、遺産分割調停何て、始められる筈が無いのです「今まで弁護士と裁判官、調停委員、裁判所が共謀して”法を犯して盗めた遺産は、司法テロ権力の悪用で、遺産から強制的に抜いて、泥棒被害を受けた相続人を、司法テロで言いなりにさせて、正しい遺産相続だと偽り、被害を強引に飲ませて来たんです」

完全な犯罪司法権力を悪用した、恐喝です、この手口で「生活保護受給者に遺産分割調停を提起させて”犯罪によって闇に溶かした両親の遺産を、存在しない遺産だと、司法テロで強引に決定させて、遺産強奪、窃盗、詐取犯罪を消そうと黒い企みを、弁護士、裁判官、調停委員、裁判所が共謀して、法務省も直接共犯で”」

之で成功させられる、筈だったのでしょうね「生活保護受給者が相続権者で、遺産分割調停申し立て者と言う事件構成で”保護受給者と受任弁護士、裁判官、調停委員、裁判所が共謀して、遺産の多く犯罪によって抜いたから、盗めた遺産は遺産から消せた、残った遺産だけが遺産だ、この遺産相続内容で、逆らう事は許さんから、相続手続きに応じろ!」

こう脅迫、強要すれば、生活保護受給者が調停申し立て者の事件でも、何時も通り無条件で通る、と思い上がりで勝手に決めて居たのでしょう、テロ犯罪司法カルトらしいですね。

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