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重要な権力犯罪を順番に

  • 2019/08/14 06:40

@被相続人阿部xx、xx氏の遺産相続問題に関して、北海道銀行に二名の預金口座があり、二名共に死去後も口座を生かして有り、口座取引が行われている問題に関して、道銀に、口座契約者死去後の口座取引を、どう言う法の根拠で道銀、顧問税理士、公認会計士、国税は合法と認めているか、本件には相続人二名の保護受給者が入って居る事もあり、厚生労働省、札幌市、市議会からの調査に、法を明記して、先ず税理士が答えるよう求めて有ります

                                令和元年8月14日

        阿部溘悦、山本二三子氏から調査委任を請けている会社
          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

     本件調査要求先
根本匠厚生労働大臣 社会援護局保護課、保護課、保護係
TEL03-5253-1111(28-26保護課福田担当)
FAX03-3592-5934
秋元札幌市長、保護自立支援課、各区保護課、環境
FAX011-218-5166
札幌市共産党市議団
FAX011-218-5124

※遺言状、公正証書遺言が有れば、他相続人の遺留分、減殺遺留分まで強制強奪して正しい、保護受給者遺留分もこれで消せる、この強制措置を恒常化させて居る、法務省への調査も求めます
山下貴司法務大臣 刑事、民事局、公証係
TEL03-3580-4111
FAX03-3592-7393
北海道財務局理財部金融監督課、園部担当
TEL011-709-2311 代表
FAX011-746-0946
北海道銀行頭取、執行役員、監査役、顧問税理士、公認会計士
TEL011-251-1336 窓口お客様相談星合担当
FAX011-694-3247 手稲星置支店経由

1、平成28年12月19日最高裁大法廷法に沿った最終決定「遺産は被相続人死去時で凍結し、原則確定遺産とし、相続が終わるまで、遺産預金を代表相続人なる者が現金化する事も含めて処理、換金等を行う事を禁じる、この最高裁大法廷最終決定は、高裁、地裁、簡裁、家裁、裁判官、調停委員、弁護士、司法書士、法務省、公証人、国税、警察、地方自治体、報道他が、全く順守不要と独善で決め、守られず、守る必要無し、之で死人は生きている、之の偽装、必要書類偽造、行使、犯罪証拠隠匿、これ等犯罪行使、公認が武器で成功出来ている、既に証明済みの事実です、最高裁は飾りに過ぎない、法による最終決定も、単なる戯言に過ぎず、憲法、法律と共に順守は不要、法曹権力、法務省他が公認、この実態なのに、国民には”憲法、法律を持った最高裁最終決定は、絶体の効力があり、順守が必須”と偽って来た訳です」

2、この事実を大前提に据えて、生活保護法、商法、銀行法、法人税法、国税徴収法、税理士法、公認会計士法が絡む事案に付いて、下記調査を求めます。

※札幌市保護自立支援課、各区保護課、環境局に対して”過去分の、保護受給者死去後、相続人が居なかった場合の、保護受給者の正、負の遺産相続、家財等処理手続きに付いて、保護自立支援課、環境局に処理に関する証明書を出させて下さい、又、保護受給者に正、負の遺産相続が発生した場合の、保護受給者分の相続に付いて、保護自立支援課、各区保護課による、正、負の遺産相続手続き届け出請け、保護法と、負の遺産家財相続に付いて、関係法律全てをを守らせた相続が果たされているか否か、これを調査して下さい。

(1)平成23年3月24日死去阿部xx、平成30年10月11日午前10時45分死去阿部xx氏の遺産分割調停、札幌家裁令和元年(家イ)第14xx,14xx号事件、相続人4人の中の3番目、厚別区から保護を受けている方、沼内   氏が、xxxx弁護士事務所を委任して、提起した調停事件を軸とした、事実調査を求めます。

(2)上記事件、相手方証拠3、阿部xx氏の北海道銀行預金口座1610973528に付いてと、証拠8,9、阿部xx氏の北海道銀行預金口座1610973501に付いて、北海道銀行監査役、顧問税理士、顧問公認会計士に対して「阿部xx、xx氏死去後の口座取引、遺産となった年金振込も含めた口座取引は、合法な口座取引か否かの答えと、道銀、顧問税理士は、阿部健一、花枝氏死去後の口座取引に付いて、何の法律根拠により、合法な口座取引と認定して帳簿、決算書、税務申告書、監査報告書を作成、行使して居るのか、公式回答を求めて下さい」

(3)阿部xx、xx氏の死去後、口座に振り込まれた遺産年金は、合法な遺産年金振込か否か、被相続人死去後抜かれた遺産金、遺産年金も含めた資金は、誰が所有権を持っている金なのか、道銀執行役人、監査役、顧問税理士、公認会計士に答えを出させて下さい”又”阿部花枝氏の死去後、誰が道銀星置支店ATMを悪用し、花枝氏のキャッシュカードを使い、金を抜いたのか”道銀に防犯ビデオ映像の提供も願い、事実確認して下さい”抜かれた資金は誰の資金で、誰が正当な権利者か、之も答えさせて下さい。

(4)証拠4,5、阿部xx氏の遺産不動産が、公正証書遺言が交わされたとして、阿部xx、xx氏次男阿部xx氏長男阿部   氏に名義変更されており、阿部    氏は、沼内   氏と同じ弁護士事務所、xxxx弁護士事務所を委任し、相続人の一人阿部xx氏に対して、札幌地裁平成30年〈ワ〉第386号建物明け渡し請求事件を提起し、阿部    氏、委任弁護士の意のみを受けた裁判官は”該当不動産に付いて、相続人4人全員の遺留分も減殺遺留分も認めぬ、法の規定によらず、無条件で当該遺産不動産全ての権利は、阿部     氏の所有に帰して居る、これを事前決定しており、阿部xx氏は不法占有確定故強制退去は確定済み、遺留分、減殺遺留分相続権も無効、当該不動産全ての権利は、阿部     氏に移った、こう公言して居ます」

(5)民法第1031条により、相続人には遺留分が保証されているし、遺言状が有った所で、複数相続人が居た場合、正規の遺留分の2分の一が、減殺遺留分として認められて居るのが、日本の法律規定です”本件は相続人4人のうち2名が、生活保護受給者です”法務省に対して、保護受給者の減殺遺留分も、公正証書遺言が有れば、法によらず、遺贈された者に遺言遺産、遺産不動産の全部の権利が渡る、遺留分、減殺遺留分も認めず強制入手させて通して居る、之を強制適用して居る、法の根拠を答えさせて下さい。

(6)この件では「相続人次男の息子、阿部    氏が、被相続人二名の相続遺産を、ほぼ総取りに走り、通されようとして居ます”上記遺産分割調停の、申立者遺産目録からも、上記遺産全てが消されて居ます”保護受給者の正当な相続遺産を、法を犯して保護受給者の息子、甥が奪い、生活保護法違反ともならない筈が有りません”阿部    氏の父阿部健治氏、西区から保護受給者も、息子による、かかる法を犯した両親の遺産強奪、詐取を認めて居ない、との事です」

(7)阿部    氏は、祖父母の遺産を法を犯し、父親、叔父叔母相続分も手にしています、生活保護受給者の実父、叔母の相続遺留分まで法を犯し、手にして、法務省、法曹権力、警察も法を犯す所業を認め、通しに走っています「れっきとした犯罪、生活保護法違反も入った犯罪です」

(8)証拠13、阿部xx、xx氏の遺産動産は「遺産動産と証明されて居ますが、上記不動産明け渡し強制執行手続きで、占有場所に有る、遺産等金品、阿部溘悦氏の二自営事業看板、営業用物品全てを、申立者阿部    氏所有と虚偽で裁判所、国、執行官で偽り、強制搬出し、阿部    氏の費用で”札幌市保護自立支援課、厚別、西区保護課、札幌市環境局、環境事業公社、破砕工場、古物商、産廃業者他が共犯となり”闇処分される事になって居ます」

(9)窃盗、強盗罪、古物商法、廃棄物及び清掃に関する法律違反、生活保護法違反等、多岐に渡る犯罪が予定されて居ます「先ず札幌市環境局、環境事業公社、保護自立支援課、厚別、西区保護課に、上記犯罪に付いて、恒常的に行われて居る、司法、行政結託の悪事です、事実を持った調査、この手法が合法、違法を証明する為の調査を求めます”遺品整理と所有者偽装で強制執行、闇処理と、手口は同じ、物品所有者、排出者偽装”で成功させて有ります」

3、この事件だけでも、山のように犯罪が行われ、犯罪予定が組み込まれて居ます「幸いにも?遺産分割調停申し立て者は、生活保護受給者です”生活保護法違反、廃棄物及び清掃に関する法律違反への加担を、札幌市役所、市議会は、先ず公式に阻止しなければならないのです”」

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