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弁護士、裁判官を名乗るが、実際は強盗、この連中が遺産相続を

  • 2019/08/15 15:06

弁護士、裁判官を名乗るが、実態は強盗です、合憲、合法の対極に立ち、司法テロ国家樹立に狂奔して居る、単なる犯罪国家資格者、犯罪国家組織です。

平成28年12月19日に、最高裁大法廷が最終決定した、法を持ち、被相続人が死去した時点で遺産は凍結され、原則確定する、複数相続人が居る場合、代表相続人なる者が、遺産、遺産預金を現金化したりする事も禁じる、相続が終わるまで、遺産を動かすことを禁じる。

この最終決定も、決定した途端、飾りでしか無い最高裁が、戯言を吐いただけだと、弁護士、裁判官、裁判所、検事、検察庁、法務省、公証人、国税、税理士、公認会計士は、最高裁等に何の存在価値も認めて居ないから、あっさり無効な最終決定として、全く守る必要無し、を通して来て居ます。

国民をこいつらは、独裁国家権力になった気で居るので、舐め切って居るんですよね、まあ、最高裁も、憲法、法律と共に、完全に飾りでしか無くなって居ますから、ここまで馬鹿にされて、憲法、法律と共に、何の実効性も持たない集団、国の決まりだと、即座に扱われて、それを通されて来ても、何も出来もしないのです、最高裁等こう言う権力だったのです。

この国の司法なる集団は、憲法、法律規定の無効化を実際には通して、弁護士が独善で支配して、通せて居るのです、最高裁が法律に沿い、最終決定を出そうとも、司法を独裁支配して、通せている弁護士、下僕でしかない検事、検察庁、裁判官、裁判所は、弁護士犯罪のみを通して、最高裁最終決定等、何の効力も無い代物、聞く必要は無い、之を通して来て居るのです。

法で律せられるべき国家権力なのですが、之が弁護士、検事、検察庁、裁判所、裁判官、法務省、公証人、司法書士、税理士、公認会計士の実態なのです「遺産は、弁護士犯罪国家資格者の指揮に従い、得する遺産だけを強奪、窃盗、詐取出来た者が所有権を得た、事として押し通す、之だけが日本の司法、なる独裁テロ国家権力が通して居る、遺産の扱いなのです」

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