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犯罪金融機関

  • 2019/08/16 06:12

@金融機関は事業資金詐取、横領を日常とさせて”顧客の身分を偽った手で金を抜き、顧客が正しく預金を引き出した”と、帳簿、決算書、監査報告書偽造、行使まで、税理士、公認会計士と共犯で認められて居ます、青森銀行は”この犯罪を、便宜払いと偽り、本支店で展開して居ます、最早闇金を超えた銀行です”ゆうちょ銀行は、義兄名偽名口座開設がばれ、本部が妻を脅しに走って居ます”当然、合法な口座開設証拠は無しでです、ここも、法の順守不要の国策事業者です

                                令和元年8月16日

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

青森銀行頭取、監査役、共犯税理士、公認会計士、沼田徹とやら
TEL017-732-1111 青森銀行は、税理士、公認会計士、弁護士
FAX017-732-1153 ぐるみ、顧客身分偽装、資金詐取を実行
東北財務局、青森財務事務所理財部阿部、横内担当
TEL017-722-1461 青森銀行挙げて、預金者の身分偽装で資
FAX017-777-3177 金を詐取、便宜払いが口実、金融マフィア
ゆうちょ銀行札幌支店経由、東京本部 偽名口座開設は重罪
TEL011-214-4300 脅すなら直接当家へ来て下さい、警察も同
FAX011-214-4301行して次男が自分で口座開設した、と脅す事
北海道銀行頭取、監査役、税理士、公認会計士
TEL011-251-1336 お客様相談、偽造で資金詐取部署は?
FAX011-694-3247 死人が口座取引公認、の部署も知りたい
北海道財務局理財部、金融監督課、園部担当
TEL011-709-2311 生活保護受給者も絡む相続事案で、死人
FAX011-746-0946 が死後も口座取引偽装で遺産預金詐取は
十和田おいらせ農業協同組合組合長
TEL0176-23-0316
FAX0176-24-1829
青森県警本部長 
TEL,FAX017-723-4211 偽造書類で資金窃盗、被害無しだと
山下直人道警本部長、生活経済、保安、1,2,3,4課課長
TEL,FAX011-251-0110 これでもう、業務上横領等立件不可
山下貴司法務大臣、刑事、民事局、公証係
TEL03-3580-4111
FAX03-3592-7393憲法、法律、最高裁決定全て順守不要機関
大谷直人最高裁長官 障碍者本人訴訟は、障害に付け込み潰させる
TEL03-3264-8111 最高裁最終決定等も無効、高裁から家裁
FAX03-3264-5691 まで、検事、検察庁、弁護士こぞってこれ
札幌市共産党市議団
FAX011-218-5124

1、昨日から、青森銀行各支店(青森県庁、青森市役所支店他)に電話を掛けて「青森銀行本店が、共犯らしい沼田徹なる、自称弁護士、札幌地裁平成30年(ワ)第1640号事件、原告妻、4男事件、被告青森銀行代理人と名乗ったが、地裁、裁判官が共犯となり、電話会議と偽って出廷せずで、出廷記録偽造で出廷偽装、妻の障害に付け込み、私の介助却下で勝利、司法の実態事実立証当事者(裁判官、裁判所も)が共犯で出して来た、下記文書による犯罪を、支店も同様実行して居るか、確認して居ます」

2、青森銀行本部、沼田なる共犯者が出した文書「義父小林xxxが死去した後、実家を漁り、義父の預金通帳、届出印を探し出した次男     が、義父の死去8日後に青森銀行上北支店に行き、菖蒲川他職員と共謀して”彼は重度の障害により、字も書けないので、同行した妻に、義父が死去後も生きて居て、義父が自身で口座解約書類を書き、口座を解約し、金を持ち帰った”と偽らせた、この手続き?は、便宜払いと言う正しい犯罪手法である」

3、よって、当該小林xxxの遺産預金口座は、死人である小林xxxによって正しく解約され、遺産となった預金も青森銀行に存在しないと偽装処理して有るから、新民法第909条2による、遺産預金仮支払いに応じない、青森銀行と、沼田なる弁護士らしい国家資格者、税理士、公認会計士、東北財務局、国税他が、共犯者で帳簿他を偽造し、正当な死人による口座取引と偽って有る、との内容に付いての調査です。

4、青森銀行各支店への調査によると「平成28年12月19日、最高裁大法廷が法を持ち最終決定した”預金も含めて遺産は、被相続人死去の時点で凍結し、原則確定される、代表相続人と称する者が、遺産預金を現金化する事も禁じる”この最終決定も承知の上で、守る事も無しで”死去した契約者が、死去後も生きて口座取引、解約したと偽造して資金を詐取、横領して通す、便宜払いを謳う手口は、各支店も行って居る”」と答えて居ます。

5、金融機関の帳簿を調べれば「偽造ねつ造の山と言う真実が、更に証明されて居ます”新民法第909条2が施行された事で、この国家権力ぐるみの金融事業犯罪も、事実通り発覚して行って居ます”合法な遺産預金証明と、被相続人、相続人証明が必要となった事で、今まで手を汚して来た、代表相続人ある誰かと金融機関、委任弁護士、裁判官、裁判所が共犯ともなり、死人偽装で金融機関資金横領、詐取、窃盗し放題、後は帳簿等を偽造で正当化偽装”この事実、証拠が表に出続けて居るのです」

6、札幌市役所、市議団は「同様の犯罪事件、遺産窃盗、詐取犯は相続人次男の息子で、相続人4人中2人が保護受給者、厚別、西区保護課ぐるみで相続事実、遺産隠匿が公に、遺産分割調停の俎上に、保護受給者相続人が提起して乗って居て、申立者と委任弁護士が、法を犯して盗んだ遺産隠匿遺産目録作成、行使他事件の調査、法による処理が出て居ます”」

7、詐取された遺産年金数か月分、被相続人が生きて居ると偽装し、死人による口座取引継続で資金消失、遺産不動産遺留分、減殺遺留分も、保護受給者次男息子共々、法を無効化させたと偽り、全て強奪に走って居る、明確な生活保護法他違反犯罪を、保護受給者、委任弁護士、札幌家裁、裁判官が共謀して、通そうとしても居る事件を、どう扱い処理するか、公の司法ぐるみ犯罪の行方も注目です。

8、事件発生場所の一つ、道銀関係支店、手稲星置支店の帳簿等処理偽造事実の言い訳、阿部xx氏死去は平成23年3月24日、死去後も彼は生きており?口座取引続行、昨年10月11日午後と、同日午後の、阿部xx氏死去後、xx氏がキャッシュカードで資金を引き出した?防犯ビデオ映像確認等、調査事項は山のように有ります。

9、今まで生活保護受給者に相続が発生して、相続税が掛からない金額の場合「保護を受けて居ない相続人が、保護受給者とも共謀して”代表相続人を謳い、遺産を現金化して、闇で相続遺産を山分け出来て来た”ので、保護受給者に相続が発生しても、相続遺産の行方も含め、保護課も共犯で、闇に消せた訳です、新民法第909条2施行により、この犯罪も出来なくなっている、法務省、公証人、弁護士、司法書士、裁判官、調停委員、裁判所ぐるみのこの犯罪が、一つの法の施行、合法な遺産相続でしか、遺産預金を現金化出来なくなった結果、と言う事です」

10、今後過去分も、保護受給者が相続人のケースでの、死人偽装、金融機関ぐるみ資金窃盗、闇利得入手事件が多数現出します、金融機関の帳簿、決算書、監査報告書偽造と合わせて。

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