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弁護士が、犯罪を認められる事で利得を得られるように

  • 2019/08/16 07:53

弁護士が、犯罪を認められる事により、犯罪者と共謀したり、職権を悪用したりして、成年後見人等の立場を悪用したりして、犯罪で利得を得られて、犯罪を握り潰して通して居る、腐敗の極致を超えた、日本の現実が次々、実例証拠を持って表に出されて行って居ます。

金融屋の口座取引書類等、帳簿、決算書、監査報告書から何からを、弁護士、検事、検察庁、裁判官、裁判所、法務省、国税、行政機関が共謀して偽造させて、金融機関の資金を窃盗、詐取し捲って、弁護士犯罪国家資格者も、犯罪で利得を手に出来るように計らって居る。

闇金融業者よりはるかに悪質です、国家権力、司法、警察、国税、監督機関がこの犯罪を指揮して、犯罪で金融事業を行わせて居るのですから。

国民が無知だと馬鹿にして、金融機関を勝手に信用して、お金を預ける事を良い事とさせて「口座名義人を偽装する手で、金を盗み放題に走っており”口座名義人が、死去した口座名義人も、正しく、別人だが口座名義人当人が、自分の口座の預金を引き出したのだ”証拠は隠蔽して有り、表に出ないから、正しい口座名義人、死んだ契約者による、自分の口座預金引き出しだ」

この犯罪も、国中で「弁護士、司法書士なる犯罪国家資格者が、この犯罪に加担する、直接手を汚す事で、犯罪利得を手に入れ有れるようにも計らって居るのです、裁判官、裁判所、検察庁、検事、警察、法務省、国税、金融庁、財務省が共謀して」

金融業者に手を汚させて居る、金融業者の資金窃盗、横領、詐取を成功させる為の犯罪事実で証明されて居るように、金融事業者の現実は、闇金融業者がまともと言えるレベルまで、犯罪事業に染まり切って居るのですよ。

新民法第909条2が施行された事で「合法な遺産預金相続、入手しか出来なくなって行って居る事により、口座名義人偽装、死後も口座取引続行で合法、この手で金融機関ぐるみ資金横領、窃盗、詐取、偽の口座名義人、死去した口座名義人による、正しい口座取引故合法だ、この国家権力犯罪も、もう白日の下に晒されて行って居ます」

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