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死人は生きており、死後の口座取引続行、合法な口座取引だと

  • 2019/08/16 08:19

死人は死去後も生きており、死人自身による、死去後の口座取引も、山のように「日本の金融機関では”帳簿、決算書、監査報告書への記載もされており、合法な、預金契約者自身による、死去後の口座取引である”と、偽造されて通されて居ます」

死んだ人が死去後、口座取引を行った場合「必要書類の筆跡は、全くの別人の筆跡となっているし、窓口手続き者の映像や、ATMで死人自身が預金を引き出した映像に写って居るのは”全くの別人で、死人が死去後、正しく死人自身で預金取引を行った、之を証明出来た映像は、皆無なのです”」

つまり「死人が死去後も生きており、死んだ後も、死人自身で口座取引手続きを行ったんだ、こう言い張っている金融機関、顧問税理士、公認会計士、弁護士、税理士資格も持っている弁護士、裁判所、裁判官、国税、検事、検察庁、警察の言い分は”完全な虚言と言う事です”単に死人を偽装して、金融機関の資金を盗んだ事件に過ぎません」

こんなレベルで「金融機関に”口座名義人を偽装させて、金を横領して差し出せ”口座名義人による、死んだ後の口座名義人による、正しい自身の預金引き出しだと、帳簿、決算書、監査報告書の偽造、行使も行って、この犯罪を成功させて、金を差し出せ」

こう命じて、これ等の犯罪を、国中で凶行し捲って、弁護士、司法書士なる犯罪国家資格者にも、犯罪利得を得させて通して居るのです。

犯罪でしか金を稼げない、無知蒙昧、無能過ぎるから、何の役にも立たない国家資格者だから、こんな程度の犯罪を制度と偽り、稼がせて居る訳です、法務省も警察も検察庁、検事も裁判所、裁判官も金融庁、財務省、国税も。

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