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日本緒司法、警察の闇実態

  • 2019/08/16 08:46

亡くなった人が出れば、遺産となった不動産、金品強奪、窃盗、詐取に「司法書士、弁護士ぐるみで狂奔、犯罪の限りを尽くし捲り、死人が生きて居ると偽装して、遺産を強奪して、自己所有と出来て居ます」

法務省、公証人、検察庁、検事、裁判所、裁判官、調停委員、国税庁、金融庁、財務省、こぞって直接共犯、実行犯なのです。

死んだ人は生きており、死んだ後も口座取引を行い、合法となって居る、カルトですよね、愚かにも程が有ります。

今更この犯罪を、実はここがこう、犯罪だったんだよね、と実行犯に告げて、今まで犯罪を重ねさせて来たんだよ、法を正しく適用されれば、君は犯罪者だよと、金融機関の実行犯や、顧問税理士、公認会計士に言えますか?

知った上で犯罪を握って来た、金融庁、財務省、国税の職員連中にも「承知の通り、死人は生きて居ると偽り、帳簿、決算書、監査報告書、税務申告書を偽造して、通して貰って来た事が”先ず生活保護受給者の遺産相続に絡んで、被相続人の死後も、死人が生きて口座取引を続けて来たと、帳簿、決算書、監査報告書を偽造して、通して来た事件が明るみに出てしまってさ”」

こう、明るく言えるんですか、北海道銀行さん、札幌市保護自立支援課、厚別、西区保護課、市議会にも言えるんですか?

札幌市役所、市議会としても「先ず”平成23年3月24日に死去して居て、当時は何百万円も遺産預金も遺って居た、等事件を、今更で相続協議調停申し立てして来て”遺産のほぼ全てを、とっくに闇に消した遺産目録を弁護士と共謀して出して居るけれど”言い訳出来るんですか」

どう見ても「遺産が結構遺って居る相続事案で、保護受給者が4人の相続人中2名居る上で”札幌市保護自立支援課、厚別、西区保護課、市議会が共犯となり、相続遺産を闇に消させて、保護費を詐欺支給もして来た”事件です」

生活保護法違反が、札幌市役所、市議会、道庁、道警、年金機構、道銀、弁護士、裁判所、裁判官が共犯となって行われ、通されて来た事件、之も立証されて居ますから。

存在する遺産、正の遺産を隠させて、盗ませて「保護費を詐欺支給して来て居る、国家権力、国家資格者ぐるみの犯罪、税金詐欺支給他犯罪だと立証されて居ます、弁護士、裁判所、裁判官も、法務省、公証人も直接実行犯で、です」

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