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死んだ後も生きて居ると偽装で、口座取引し放題、ばれても是正無し

  • 2019/08/16 15:12

金融機関は警察、司法、金融庁、財務省、国税ぐるみの確信犯罪で、口座名義人が死去後も「死人は生きている、と偽装して、口座取引を続行し捲らせて居ます、死んで居るとばれても、多くの場合”じゃあ、残っているお金を死んだ人が引き出したように偽装して、金を盗みましょうよ”」

こう唆す事まで当たり前とさせて有って、死人が死後も、死人自身で口座取引を正しく続けたのだと、帳簿、決算書、監査報告書も偽造し捲り「正しい死人自身による口座取引である、金融機関にも相続人にも、金銭被害は一切無いし、犯罪は存在して居ない」

こう言い張り、通されて居ます「この手の犯罪で、金を得ると、大概の場合、金融屋がどう言う犯罪を常態化させて居るか、犯罪者が承知して、金融屋がばらされれば拙い場合や、死人偽装で金を盗んだ事が、公とされれば金融屋に拙い事情がある時は、泥棒が盗めた金を手に出来て、被害者を警察、司法、金融屋ぐるみで脅してでも、犯罪を通しに走るのです」

完全にマフィアです、正業等では有りません、この犯罪を、弁護士、司法書士の、大きな犯罪利得獲得の武器ともさせて有ります、警察、検事、検察庁、裁判官、裁判所、法務省、国税、金融庁、財務省が、国家権力がこの犯罪を、国民を騙して犯罪利得獲得の為、大々的に凶行させて居るんです。

新民法第909条2、この法律を作り、施行した結果「多分、法律を作った連中が予想もしていなかった”国家権力犯罪、金融機関ぐるみの資金窃盗、詐取で荒稼ぎし放題日本国家、弁護士、司法書士用の犯罪でも有る、之も表で発覚して、収拾を付けられなくなることから、全く見えて居なかったんでしょうね”」

弁護士、司法書士と裁判官、裁判所、調停委員、法務省、公証人が、遺産強奪、窃盗、詐取で荒稼ぎを大々的に展開して居る事との絡みも、全く分かって居なかったのでしょう。

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