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偽造が日常、金融屋の帳簿決算書、監査報告書

  • 2019/08/16 15:28

金融屋の業務は、犯罪が組み込まれて居る、事実です、国家権力が闇の資金源としており、犯罪を認めて、資金を詐取させ、提供させて居るんですよ。

ですから金融屋の事業、取引書類の偽造も当たり前ですし、ゆうちょ銀行とかんぽ生命の共犯犯罪でも、何が悪いのか分からない経営陣、とまで表に出された、顧客の身分偽造で資金詐取、保険契約も、偽造で解約、新規契約し捲って来て居る事実が表に出されて居る、あれでもほんの氷山の一角でしか無いんです。

金融屋の事業は、偽造捏造、之を組み込んで、国家権力が自由に金を引っ張って、書類、証拠偽造で犯罪を抹殺して、被害者を泣き寝入りさせて、通して居る、之も実際に行い、押し通して居る、マフィア以上に悪質な事業なのです。

当然ですが、使っている税理士、公認会計士も、弁護士も確信犯で共犯です、国家資格を犯罪を隠蔽、隠匿する為に悪用して居るのです。

弁護士、公認会計士、税理士資格を与えて居る国家機関も、当然確信犯で、犯罪を指揮して行わせて居ます。

金融屋を国民は勝手に信用して、自分のお金を預けるから、金を手にすれば金融屋は、国家権力犯罪集団と共に、手に出来た金を私物とさせて、犯罪の限りを尽くして、預かった金だけれど、金融屋の金だとなっており、盗み放題出来て居て。

後は証拠書類を偽造して、資金窃盗、横領は無かった、契約者が、死んだ後の契約者も、自分の手で自分の金を引き出したんだ、こう偽造して、犯罪を強引に消して、通して居るんです。

死人は生きており、死んでからも死人自身で口座取引を継続して居る、この偽造が、公に認められて居るのが金融屋です、この犯罪を、弁護士、司法書士も国中で活用に走り、犯罪で利得を手に出来て居ます。

金融屋の帳簿、決算書、監査報告書は、詐欺リースファイナンスと同様に、偽造が当たり前となって居るんですよ、税理士、公認会計士、弁護士も共犯で。

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