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十和田おいらせ農協の功績の大きさ

  • 2019/09/01 08:17

阿部さんご夫婦の遺産強奪、窃盗、詐取犯罪公開証明に付いても、義父が死後も生きており、死人となって自分の預金を、窓口手続きを取って引き出した、口座を解約して、金を持ち帰ったと、証拠書類、記載偽造で正当化して居た事件、十和田おいらせ農協と、青森銀行事件の犯罪証明が、とても大きく物を言って居ます。

十和田おいらせ農協は、平成28年12月19日の、最高裁大法廷の最終決定と、息子が作った遺産目録の記載、遺産証明事実と、新民法第909条2による、遺産預金仮支払請求を受けた事を合わせて、偽造して死人が死後、死人自身で預金を引き出したと偽って有った記載を是正して、合法に、被相続人死去時に存在した遺産預金額、之を持って仮支払いに応じて居ます。

青森銀行は、義父が死後も生きており、死人自身で口座を解約して、金を持ち帰ったと、書類、帳簿、決算書、監査報告書を偽造したままで、この公となった犯罪を武器とさせて、通そうと暴走して居ます。

北海道銀行は、被相続人は死後も生きており、死人自身で口座取引を続行したのだと、帳簿、決算書、監査報告書偽造、行使を通すべく、暴走して居ます、日本年金機構も”死人は生きており、死んだ後も死人にしか、遺産となった年金も支給出来ないから、死人に遺産預金を支給して居て合法だ、遺産預金は死人に支給する金であり、遺産委は含まれないんだ”

この虚言を通そうと、犯罪の限りを尽くし続けて居ます「十和田おいらせ農協だけが”死人が死後も生きており、死人自身で口座取引を継続したのだ”この偽造を是正して、死後抜かれた金は、十和田おいらせ農協の資金窃盗被害、死んだ人の預金は、死後死人が抜く事は無く、亡くなった時点の預金額が、正しく存在して居る”」

これを公式に認めて、遺産預金仮支払いに応じて居るのです、青森銀行、北海道銀行、警察、弁護士、弁護士会、裁判官、裁判所犯罪、遺産は犯罪で手に入れれば、犯罪者が所有権を得られて、遺産から消えた、こう偽る犯罪は、十和田おいらせ農協の合法化手続き実施によって、完全に犯罪と証明されて居ます。

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