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法務省、司法、警察、が共謀して刑事、民事訴訟法破壊実現を

  • 2019/09/02 06:17

@当社が調査を委任された、4人の被相続人の遺産に関わる各調査により、法務省、法曹権力、警察指揮による、憲法、法律破壊、三権分立、三審制無効化事実等も証明されて居ます、今後を見据えて中間纏めを行います

                                 令和元年9月2日

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

山下貴司法務大臣、大臣官房秘書課、刑事、民事局
FAX03-3592-7393
大谷直人最高裁長官
FAX03-3264-5691
根本匠厚生労働大臣、大臣官房秘書課、社会援護局保護課、保護係
FAX03-3592-1459(保護課福田担当28-26)
綿引万里子札幌高裁長官、地裁、簡裁、家裁所長
FAX011-271-1456
植村実札幌高検検事長、地検検事正
FAX011-222-7357
山下直人道警本部長、生活経済、保安、1,2,3,4課課長
秋元札幌市長、市議会、市税、環境、保護自立支援、介護保険、障害福祉
FAX011-218-5166

1、相続に関わる必要調査を委任された、被相続人

;小林○○○、平成29年11月7日死去
;小林○○○、平成30年7月4日死去

;○○○○、平成23年3月24日死去
;○○○○、平成30年10月11日午前10時45分死去

2、平成28年12月19日、法を持った最高裁大法廷最終決定、被相続人が死去の時点で遺産は凍結、代表相続人なる者も含め、相続が終わり、相続を受けた者以外、相続遺産は動かす事禁止、之は最終決定である、この最終決定も、下記事実通り法務省、法曹権力、警察、行政、金融機関、税理士、監査法人、公認会計士、報道等こぞって初めから実効性無しと、公に扱って居る。

3、遺産不動産、動産の扱いに付いて。

(1)小林○○○所有建物、動産に付いて。

;当社が4男、次女(妻)から調査委任を請けたが、青森県警、八戸警察署、次男、長女、偽造委任状で暗躍札幌弁護士会所属      弁護士、札幌弁護士会、札幌簡裁(平成30年ハ第981号)は共謀して”相続されて居ないが、該当遺産土地建物、動産は、次男小林    が所有権を得たので、4男、次女は立ち入り、調査全て犯罪となる、こう決定””札幌弁護士会所属       弁護士は、施工能力の無い札幌の不動産業者第一住協を下請けで使い、建物解体、家財下請け処理を請け負った”これ等遺産不動産、動産は、法律手続きを経ず、次男が相続を受けた事は立証。

;札幌弁護士会綱紀員会、向井諭弁護士回答ー建物解体請負、動産調査、処理等は、弁護士以外出来ない、建設業者等が解体請負、動産等調査、引き取りを行うと、弁護士法第72条違反、犯罪となる、ハウスリメイクも、拠って犯罪行為に手を染めている、こう決定書発行。

※建設業法では”施工能力の無い建設業者、事業者は、建設工事請負を禁じる”と規定されている、札幌弁護士会、      弁護士は建設業法違反国家資格者ですし”個人の所有物有料引き取り、処理は、一般廃棄物処理許可業者か、建設業者が一定の条件を満たした場合、自社で廃棄物処理を完遂出来る設備を備えた場合”に限られており、札幌弁護士会、      弁護士は、廃掃法違反行為者。

(2)○○○○氏所有、遺産土地建物に付いて。

;該当遺産土地建物は、相続権者次男、保護受給者○○○○氏の息子、○○○○氏に遺贈する旨公正証遺言有り”この遺言を持ち、法務省、法務局は、法の根拠ゼロで、遺産不動産の所有権全てを、○○○○氏名義に変えた”

;○○○○氏、委任弁護士小寺正史事務所、札幌地裁(平成31年ワ第386号建物明け渡し請求事件)裁判官は”法律根拠無しで相続権者叔父に対し、二個人事業を当該建物で営業の権利も認めぬ、遺留分、減殺遺留分も認めぬ、生活保護受給者の遺留分も踏み倒す、遺産家財は○○○○氏所有と偽り、強制処理と決めて有る”等判決前に決定、通告。

;相続人の一人○○○○氏、保護受給者が、同じ弁護士事務所を委任し、両親の遺産分割調停を提起(札幌家裁令和元年家イ第1488,1489号事件)遺産には動産も、品目等不明で載っており、当社が物品特定、一括引き取りの場合の費用算出書面を証拠提出済み”裁判官、小寺正史事務所、道警、検察庁からはまだ”弁護士法第72条違反、犯罪行為”と刑訴法手続きが来て居ない。

;○○○○氏(弁護士)から出ている遺産目録には、ベルコ、あいプランの積立金(○○氏と○○○○氏夫婦で抜こうとしたが、拒否されたから残って居る)被相続人死去後に抜かれて、残って居る遺産預金しか記載無し、上記最高裁大法廷最終決定蹂躙実例証拠。

(3)○○○○、○○○の遺産預金、預金に付いて。

;十和田おいらせ農業協同組合普通預金、353×××に付いては”○○○死去の二日後、次男娘が上北支店小笠原課長と共謀して、○○○が生きて預金を引き出したと偽造した書類を使い、200万円を盗んだ”

;十和田おいらせ農協は、4男と次女(妻)が、新民法第909条2により、遺産預金仮支払請求手続きを取った事に対して”○○○が死後、窓口手続きによって200万円を引き出したと、帳簿、決算書、監査報告書を偽造して有った事を、盗まれた200万円は農協の資金、○○○の遺産預金は死去時の額4,521,455円が存在する”この合法手続き、仮支払いを実施して居る。

;青森銀行普通預金、0110×××に付いては”○○○死去の8日後に、次男妻が青森銀行上北支店菖蒲川職員等と共謀して、○○○が死後窓口手続きを取り、口座を解約し、302,478円を持ち帰った、と偽装処理して有った””青森銀行は共犯の沼田徹弁護士を使い、○○○が死後窓口手続きを取り、当該預金口座を解約し、金を持ち帰ったと偽造処理して有る、便宜払いと言う犯罪手法だ、犯人から回収せよ、青森銀行は偽造処理是正をしない、盗ませた金も戻さぬ、仮支払いにも応じない”こう言い張って居る。

;○○○の預金青森銀行普通預金、007××に付いては、○○○が存命だった平成30年4月2日、○○○が入所して居た特養従業員が、預かって居た○○○の預金通帳、印鑑を違法持ち出しして、長女       に渡して、長女は○○○を騙り100万円を盗んだ。

;○○○○、○○○の遺産分割調停を、次男、長女は、偽造委任状で       弁護士を動かし提起して来た、遺産目録には、上記盗んだ金は、遺産から消えたと偽造記載されて居る、なお、○○○の身分偽造で盗んだ100万円は、札幌地裁平成30年ワ第1640号事件で、青森銀行弁護士、裁判官、警察が共謀して、正しい偽造手続き貯金引き出し、○○○が長女に贈与した金と決定したが、上記遺産分割調停遺産目録には”使った金は貰った金、残った金は遺産金”と記載されて居る。

(4)○○○○の遺産年金、預金に付いて。

(1)○○○○の遺産年金は、一か月分は○○○○、○○○○、日本年金機構新さっぽろ事務所が共謀して”○○○○氏しか相続人が居ないと偽装し、○○○○氏に詐取させた”遺産年金二か月分は、北海道銀行普通預金口座0924×××を生かして置き、年金を振り込ませた後、○○か妻がATMから抜き取った”日本年金機構は、正しい死人に対する遺産年金支払い、この遺産年金は、相続財産とならぬ、合法手続きと主張。

(2)上記口座から○○(か妻)は、○○氏死去後当日。道ATMから287,000円を抜いても居る。

(3)道銀は”帳簿、決算書、監査報告書を偽造して、死人が死後口座取引を行った、と偽造処理して有る”等を認めている、トーマツ監査法人も共犯とも認めている。

(4)上記遺産分割調停には、詐取された遺産年金、死人引き出し偽装預金も計上無し。

4、生活保護受給者の相続遺産、正、負の遺産相続でも”こう言った警察、弁護士、弁護士会、裁判官、裁判所他共犯犯罪が行われて居る、弁護士作成遺産目録偽造、行使も常態化されており、裁判所、裁判官が弁護士犯罪に呼応して”犯罪によって失われた遺産は、遺産から強制抹殺して、正当な相続権者に被害を飲ませて居る、生活保護受給者の相続遺産も闇に消し、保護費詐欺支給を行って居る”等が公に立証されて居ます、相続遺留分、減殺遺留分強制踏み倒し、法務省、法曹権力、警察ぐるみの犯罪、の現実も、事実立証されて居ます。

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