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報道犯罪の責任

  • 2019/09/03 07:35

未相続の内に遺産金品を盗み、提供させて闇に消して居る、遺品整理委任、請負、要するに泥棒の委任、請負も、報道各社は先を争って「新事業、正業ですと、嘘八百報道、宣伝を重ねて来て居ます」

レオパレス21、ダイワハウス他による、防火施工いらずアパート許可、コスト削減に成功、巨額の宣伝広告費を出して貰える報道機関は「住人の身体生命、財産が不当に失われる危険性も無い事とさせて”どんどんこのアパートを借りて住んで下さい、オーナーになって稼ぎましょう”」

こう宣伝にあい努めて来たのです、金さえ貰えれば、どんな違法、犯罪が行われていようと知った事では無い、報道が白と報じれば、黒でも白だと偽りが通る、と言う、定番の報道犯罪なのです。

未相続の内に遺産を強奪、窃盗、詐取出来れば、犯罪者が所有権を得た、事と偽って決めて通して居る、警察、弁護士会、弁護士、裁判官、調停委員、裁判所、検事、検察庁、法務省、公証人、国税他が、この権力犯罪に走り、通して居るのです。

ですから、弁護士が絡んだ遺産相続調停、民事裁判では「法を犯して奪えた遺産は、遺産目録記載から消されて通って居ます”警察、司法犯罪、犯罪によって奪われた遺産は、遺産から強制抹殺して押し通して居る”犯罪者が所有権を得た事とさせて、相続遺産から消して、相続権者には相続権は無くなった、こう強制適用させて、通して居る事に、報道も追従して居るのです」

義父母と、○部さんご夫婦の遺産目録、犯人側の弁護士ぐるみの遺産目録も、当然「犯罪によって奪えた遺産は、遺産から抹殺して有る、犯罪遺産目録です」

遺品整理屋に差し出して、闇に消させた未相続だった遺産金品も、当然遺産目録には記載出来ません、警察、司法、国税犯罪、遺産は未相続の内に犯罪によって奪えれば、犯罪者が所有権を得て遺産から消える、この犯罪に倣って有ります。

ですが「十和田おいらせ農協は”死人の義父が死後引き出した、こう偽り、盗まれた200万円は、十和田おいらせ農協の資金、義父の死去時の預金が存在して居ます、犯人側に盗まれた200万円の返還を求めて居るが、返さない、と逃げられて居ます”この証拠込み実例が出て、未相続の内に遺産を盗めば勝つ、警察、司法他犯罪も破滅して居ます」

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