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司法が頭に立った無法、治外法権

  • 2019/09/05 06:18

    @昨日の件、当社委任者様から相談された内容、経緯等

                                 令和元年9月5日

文書送付先

秋元克広札幌市長、環境局事業廃棄物課、業務課、環境事業部
FAX011-218-5105
FAX011-218-5108
FAX011-218-5124
綿引万里子札幌高裁長官、地裁、簡裁、家裁所長
FAX011-271-1456
植村実札幌高検検事長、地検検事正、特別刑事部
FAX011-222-7357
山下直人道警本部長、生活経済、保安、1,2,3,4課課長
TEL,FAX011-251-0110

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

1、昨日の件、ざっと経緯から記載致します、xx氏とは旧知の間で、昨日送った文書の問題と、相続遺産預金の調査等の問題で相談を受けておりました、下記に付いては、札幌市、市議団、警察に通報願う、との要請を受けております。

2、xx氏からの相談の内、居住するアパートからの退去に関わる問題に付いては、昨日付けの、xx氏と当社との契約書面記載に関する事項等です。

3、退去に関する契約を交わして居ない、xx氏が営む二団体の移転、当社に事業看板を移動して貰う事に付いての法律手続き問題、賃貸し人○○○○が費用を拠出して、○○○代理人、○○法律事務所との間で交わした合意書に基き、○○法律事務所が委任する引っ越し業者に、引っ越しと、賃貸し人との合意事項により、○○氏個人の分に付いて、不用物品を残して良い事となっており、残置物の廃棄処理を委任する事に付いての法律問題。

4、退去、移転移管する契約を交わして居ない、xx氏が営む二団体の事業場所、事業看板の移転に付いては、xx氏と当社との契約1項の通りです、退去に関する合意契約は、あくまでも○○氏個人に付いて、○○氏が営む二団体に付いては、退去、移転に関して、何の合意契約もなされておらず、当社として、二団体看板は、今の段階では移動は不可能です。

5、xx氏個人の所有物に付いては、○○弁護士から架電して貰い、下記を伝えましたが、基本の必要知識に乏しいらしく、理解頂けませんでした。

6、xx氏個人が退去した後(今の契約では、二団体は営業を同じ場所で継続)残された動産は、○○氏が所有者のままで、残置物を廃棄物と決め、○○○○、○○法律事務所が委任した引っ越し業者に、○○氏の所有物だと言う事実を偽り、廃棄処理させる事は廃掃法違反。

7、廃棄を前提とさせている以上、個人の所有廃棄区分物品は、一定の条件を満たさぬ限り、フ○○○○、○○法律事務所に所有権は移動しない、引っ越し業者が、廃棄目的請負も出来ない、札幌市が所管して居る、廃棄物処理法に明確に違反して居る。

8、xx氏との間で、該当物品の特定もせず、他社所有物の所有権移動は果たされない、憲法第29条から背いている”○○○○が、xx氏の所有不要物品処理費を拠出する”この契約に沿い、○○氏に処理費を支払い、○○氏の権利と責任で、不用物品を移譲、処理させるしか無い。

9、xx氏個人のみ転居に際して、所有物?を残して構わない、○○○○、○○法律事務所で処分する、○○○○、○○弁護士によると、引っ越し業者に廃棄処理を請け負わせる、この契約は違法契約、違法行為なので、法的手続きを取り、残させた物品、動産資産を、裁判所手続きを踏み、合法にxx氏の権利と責任に於いて、費用負担は○○○○で、xx氏に占有場所から移動させて貰わなければならない。

10、○○弁護士の答えの概略は、下記。

(1)個人の所有する不要品を特定せず、残置物の権利を放棄する、と合意させた、物品特定もして居ないが、xx氏が物品は残した残置物は、当事務所が適切に廃棄処理する、適切な廃棄処理との法律根拠は、答えないが、いつも同じ残置物処理を、下請け業者に行わせて居る、廃掃法違反で札幌市、警察に通報するだと、幾らでも通報しろ。

(2)残された物品は、推定でxx氏個人が所有者だから、xx氏の動産、財物として扱い、裁判所手続きを踏んで扱わなければ違法となるだと、それは不動産明け渡し強制執行手続きで、残された残置物を、当事務所が処分する合意があるから、物品特定、所有者特定せず、残置物を当事務所が廃棄処理して良いのだ、何時もこうやって廃棄処理して居る、適切な廃棄処理だ。

(3)どうしても違法行為で有ると言い、合意契約通りxx氏に費用を○○○○が拠出して、○○氏個人が退去する時、xx氏の権利と責任によって、○○氏側に不要物も処理等して貰い、xx氏が退去後、残置物も遺らないようにさせる、之が合法、適法と言うなら「○○氏が残したと思われる物品は、一切動かさずアパートに残せば良いのだろう、じゃあそうする、札幌市、警察に(うちと○○○側で違法処理させないように)残置物を管理させろ」

※ずっと置いたままで良いなら、何故退去させて居るのやら?目的を完全に見失って居るようです、違法と認識も、ようやく出来たのでしょう。

11、札幌市、市議会、道警本部「未相続の遺産金品窃盗委任、請負や、個人所有物所有者、廃棄区分偽装処理請負を「犯罪と承知で公認、追認している結果が”司法ぐるみの、同様法破り請負の常態化を招いて居るのです”廃掃法の所管権限の意味から見失った結果です」

12、札幌市、市議会は道警、札幌高裁、地裁、簡裁、家裁、札幌高検、地検、法務省、環境省、弁護士会と(裁判所、裁判官、執行官も同様の行為を)同様の犯罪を止める、合法化を果たす為に、対応の協議等をするべきです、最近伝えた通り、弁護士会、弁護士事務所ぐるみで個人所有物違法処理請負行為も、このように行われて居ます。

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