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法律に無知蒙昧すぎる

  • 2019/09/05 18:02

義父母の遺産泥棒側に就いている、委任状偽造で暗躍弁護士の事務所の連中は、今度は損保ジャパン日本興亜から回った件で「施主から罹災被害工事を委任されて、損害保険が適用される、との回答を得たので、損害保険対応の見積もりを作り、課長に渡した件で」

「施主から罹災復旧工事を請け負い、損害保険が適用されるからと、損保に見積もりを出して、工事について損保と協議を行う、としたハウスリメイクは、弁護士法違反だ、建設工事に関しても、弁護士しか請負、損保と工事に付いて協議出来ないんだ」

こう、又法律に対する無知蒙昧さを、又も発揮して、違法に出て来て、施主を脅しにも走って居ます。

義父の遺産建物解体と、残置物の調査等を、当社が4男と妻から請け負ったら「解体工事と家財等処理の請負は、弁護士しか請け負えないんだ、弁護士法第72条違反、犯罪だ」

と、狂った思考、無知蒙昧を超えた頭で、札幌弁護士会共々大騒ぎに走って、天に唾する結果を招き、逃げたあの件の再現です。

損保ジャパン特命課長と今日、二時間ほど話をして、こう言った経緯を聞きました、当社は損保から、火災保険が適用される、罹災被害はこの個所で、工事方法、復旧工事はこう行うべき、と答えを得たから、罹災復旧工事見積を作り、損保に提供して、工事に関して工事費用の調整を行う、合法極まる請負業務を遂行して居る、当然の業務ですから。

鑑定人、弁護士が建設工事に不当介入して居るが、建設業法違反です、弁護士が損保の審査、調査を行うと言うが、保険業法違反行為ですよ、罹災によって漏電して居ると言うのに、電気工事士による漏電調査、漏電を止める工事妨害して居るけれど、電気工事士法違反です、漏電によって火災が起きた、人が死傷したなら、損保ジャパンは失火責任、業務上過失致死責任を、間違い無く負う事を理解して下さい。

これ等を教えて、正しく法律に沿った理解をして貰えて、正しい損保業務、請け負った当社の建設工事遂行が果たせる次第となったようです。

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