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法律の正しい規定、適用は、まともな常識を理解出来てこそ

  • 2019/09/07 06:49

○○○○さんの問題、中古で購入したアパートの居住者さんに退去して頂き、現在のアパートを壊して、新たに新築のアパートを建てる(聞いた話、之と同じ事を、この不動産業者は行って居る、との事で)為に、居住者さんに退去を願って来て居る、まあこれは普通の事で。

ですが問題なのは「入居して居る権利者を、正しく目視でも確認出来るのですが、そこから理解も出来ないで、中途半端な入居者の退去要請、退去条件の契約締結だと言う」

表に立看板が有り、二団体も同じ居住区で業務してると、見れば分かるのに何故「個人に加えて、二団体も”元のオーナーさんの了解を得て、同じ居住区で業務を行って居る”事の、法律的意味から分からないんでしょうね、個人とこの二団体は、別人格と法律規定上、なるでしょう」

ですから退去の契約は、一個人と二団体との間で、退去するに当たっての、貸主と借り受け者との間での、費用の問題や、退去時期や、どう言う内容で明け渡す事とするか、の取り決めが必要に決まって居ます。

○○○○が貸主なのに、○○とか言う、弁護士と名乗る者が「半端なのと、法を犯した条件での退去条件御契約を、一個人のみと交わして居ますけれど、お前貸主では無いだろう、最低でも”貸主の○○○○も、退去条件取り決め契約書に入れろよな”」

色々と「法律の正しい規定から、本当に知らない不動産屋と弁護士なのだと、事実、証拠によって理解させられて居ます、個人の所有物は、廃棄を前提とすれば所有権は移動しないので、廃棄を前提とした上に、物品特定もせず、退去者が残したらしい物品を、貸主の費用負担で、弁護士が処理元請けで、下請け違法業者を使い、処分する契約まで載せて有る、廃掃法規定も全く知らないのが、事実として良く分かります」

突っ込み処の山です、之が法曹資格者の多くの、実際のレベルなのですよね、治外法権を重ねて居ても、常識から備わって居ないので気付く事も出来ない訳です。

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