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阿部さんの事件と基本同じ

  • 2019/09/07 08:31

○○○○が、使っている弁護士と一緒にしくじった内容は、阿部さんご夫婦の遺産相続に絡む事件の出来事と、基本同じ構図です。

;共に”占有場所には一個人とに事業が居住、所在して居る”にも関わらず、○○○○と○○弁護士の件も、阿部さんの父親が所有権者だった土地建物を、公正証書遺言の記載、土地建物を孫、次男息子に遺贈する、この記載だけで、相続権者の遺留分、減殺遺留分まで強奪に走って居る、被相続人の孫が、該当不動産に居住して居る叔父と二事業者に対して、弁護士、裁判官ぐるみで、法の規定を犯して強制立ち退きさせるべく走って居る、こっちの事件も、立ち退かせる対象者を、個人のみとさせて居ます。

当たり前ですが、共産主義制度国家では無い日本国です、該当場所から立ち退かせたい対象者は、一個人と二事業者、団体となるに決まって居ます。

両方の事件、事案で「二事業者、二団体の営業を証明する立看板も、敷地内に存在して居るのですしね」

こんな権利問題は、基本中の基本でしょう、当事者確認、証明が真っ先に必要に決まって居ます、何故一個人だけをどうにかすれば、二事業者、二団体も一緒に退去させられる、事業者の看板も叩き壊して撤去出来る、と勝手に思い込んだのやら。

占有場所に有る金品は、占有者側の所有する金品で有り、不動産所有権者の所有財産では有りません、不動産所有者が所有者だと偽り、闇に消せば、実行犯は窃盗罪、廃掃法違反等、行為内容に沿って刑事罰則が適用されます。

両方の事案、事件は、相手方が弁護士を使い、法律を正しく適用させる事案、事件で扱われて居ます、向こうは弁護士共々、刑事罰則も適用となる法破りを事前に公に組んで有り、証拠も存在して居ます、ここまで法を犯す予定を公に公開され、各法の所管機関等に告知されて居れば、中々予告通りの犯罪実行も厳しいでしょうね。

この状況の中で、予定して表に出されている法破り、犯罪に走れば、法を所管している公的機関が、公式に共犯と言う事ですし、警察、検事、検察庁、裁判官、裁判所等が公式に所管法律を蹂躙し、犯罪者に、犯罪に与したと言う事です。

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