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法に背いてばれた先

  • 2019/09/07 09:10

弁護士ぐるみの犯罪だから、警察、検事、検察庁、裁判官、裁判所、報道が共謀して握り潰しと、犯罪が正しいと、嘘と承知で決定、犯罪を公に認めて暴走を共に。

こうした真実が、次々公に立証され続けており、全く整合性も取れなくなり続けて居ます、ここまでの事態に発展してしまってりゃ、警察、司法の独善決定、合憲、合法規定は間違いで、法を犯す所業、犯罪が正しいんだ、この警察、司法テロでこの先も暴走して決めて通す、も難しいでしょうね。

まあ、公に犯罪と証明された中で、警察、司法がテロ、犯罪に暴走すれば、それはそれで面白くなるばかりですけれどね、同じ警察、司法ぐるみのテロ行為、犯罪です、公にテロ行為、犯罪だと表で証明された上で、同じ悪行を押し通せば、もう同種の犯罪も、犯罪にも出来なくなるからね。

今、死人が出た後死人を騙り、金融機関と共謀して、金融機関の資金を盗む犯罪も、この犯罪を成功させて来た手口で有る「金融機関が共犯で、手続き書類、帳簿、決算書、監査報告書を偽造して、死人は死後も生きており、死去後も口座取引を続けている、正しい事実だ、こう偽って有る事まで公式立証されて居ます」

この犯罪では「実行犯を逃がす為に”証拠の隠匿、抹殺が日常行為で行われても居る”警察、司法、監督機関も共犯者でこの犯罪を、今も、これからも行い、成功させて、犯人を逃がして行く”相続権者にこの犯罪被害を、強制的に飲ませ続けもする」

この現実も、逃げ道を完全に失い、証明されて行って居ます「十和田おいらせ農協だけが、死人が、死後も口座取引を継続して居るとの偽造を是正して、資金泥棒に盗んだ金の返還を求めて居ます、警察、司法が、そんな犯罪は起きて居ない、十和田おいらせにも相続人にも被害は生じて居ないのだ、と強弁して来たが、この実例によって警察、司法のテロ行為、犯罪行為者そのもの事実まで立証されて居ます」

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