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弁護士、裁判官、裁判所は共犯

  • 2019/09/09 09:34

弁護士会、弁護士、裁判官、裁判所は共犯で、見事に真っ黒だと言う事実、証拠が出続けて居ます。

阿部健一、花枝さんが遺した遺産金の窃盗の、今では確信犯での犯人を証明する証拠から隠蔽、抹殺、犯罪、犯罪被害隠蔽、被害抹殺事実証拠に、遺産物品犯罪強奪、闇処理を事前決定済み、だけど。

相続人の一人、保護受給者が遺産分割調停を申し立てして「盗めた遺産金は、遺産から消したぞ、遺産動産は遺産だ”建物明け渡し請求事件では、申立者の相続人の孫が所有者だ、こう偽って強奪して、犯罪処理する、と決めて有る遺産動産だ”」

こんな遺産分割調停申し立てを、既に行って居ます「滅茶苦茶の度合いが凄過ぎです、同じ被相続人の遺産で、ここまでの出鱈目を弁護士、警察、裁判官、裁判所が凶行して、実例証拠も公開されて居るのです、弁護士が犯罪で消せた遺産を遺産目録から抜いた、遺産目録を偽造する手を講じて、裁判官が”この手で偽造して、犯罪で消せた遺産を遺産から抜く以外認めない”事を常時強制適用して」

未相続の遺産は、犯罪者が犯罪に手を染めて盗めれば、警察、司法が正しい犯罪だ、未相続の内に遺産を盗めれば、犯罪者が所有権を得て遺産から強制抹殺されるんだ、警察、弁護士、検事、裁判官が共犯で、之を日常的に行い、通して居るんだ。

に走って居るとも、実例証拠が揃い、立証されて居るのです、犯罪によって遺産は、未相続の内に奪えば勝ち、後は遺産目録を弁護士が偽造して、犯罪で抜けた遺産を遺産から消せば、裁判官が偽造遺産目録と承知で”合法な遺産を記載した遺産目録だ、犯罪で抜かれた遺産は遺産から消えた、相続人に相続の権利は無くなったんだ”

これを常時、司法権力の悪用、テロを武器で行使し、強制的に通して居ます、国の制度が完全に違う、共産主義制度国家方式、個人の財産所有権を蹂躙して、国家権力が強盗、強奪して通す事を、本気でこの国の司法、警察は、強権発動で押し通して居ます。

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