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自分で約束した筈の契約も、全く自分が理解出来て居ない

  • 2019/09/11 14:43

フジ・コーポレーションは、委任状の正しい取り交わし、相手への写しの交付も無の弁護士とやらと組み「相手方と交わした筈の、退去に際しての条件を、勝手に破棄して、全く違う、言い掛かり条件へと変えて来ました」

アパートから「一個人のみ、が退去する、二団体は退去の契約も無しなので、一個人が退去時”退去条件合意内容で、退去者一個人の不要な動産を、退去の時残して良いです、うちで処理費を持ち、処分を行う”ので、この条件で退去すれば、退去費xxx円を支払います」

この内容で合意契約を交わして居るにも拘らず、当社から「廃掃法違反行為、犯罪だと指摘されてフジ・コーポレーション、受任証拠も無い弁護士は”一個人が退去した後、動産が残って居れば退去は無効、xxx円は払わない”」

こう、一方的に契約条件を破棄して来たのです、二団体の立ち退きは、完全無視です、強盗方式で強制追い出し予定、毎度の事だろうから。

当然ですが、フジ・コーポレーションによる、違法な契約条件破棄、言い掛かりによる所有物事故搬出、拒むと、合意した立ち退き費支払い拒絶決定、通告です。

この連中、法律規定自体、ほぼ理解もしていないんでしょうね、契約を交わした所で、守らずとも「上手い事退去させてしまえば、後は契約遵守もさほど守る必要無し、こう言う料簡、日常行為と思えます」

居住者も甘いんでしょうね、相手が信用出来るかどうかも不明なのに、退去に際しての立ち退き料の回収を、まるで考えて有りませんから、之では、幾らでも付け込まれる筈です。

残置物の違法処理は「有価物の動産と偽り、フジ・コーポレーションで違法廃棄処理に、今度は切り替えて来ました、あくまでも居住者の所有物、残っている物品を、こことx法受任?弁護士事務所が下請けを使い、法を犯す処分に走りたいんですね、合法な処分は今までも、これからも行う気が無い訳です」

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