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合憲、合法破壊が強引に通されて居る

  • 2019/09/11 15:43

紙智子参議院議員の所にも電話を掛けて「xxxxxと言うからxxxxxをxxxxを集めてxxしたのに、何もせず居るのは約束が違う」

と抗議して、約束を守るよう求めました、先ずは法務大臣に対して、下記事実に付いて、文書で回答を出させる事を、当然ですから求めました。

;相続財産の遺留分、減殺遺留分が、法の規定で守られて居るのに”公正証書遺言に、XXを遺贈する”と書いてあるから、や、上手く死人を騙り、遺産を盗めたら、犯罪者が、犯罪で手に出来た遺産の所有権を得た事に、法を破戒して決めて、他の相続人の相続の権利を、警察、司法が強権を発動し、叩き潰して通している法の根拠。

;遺産となった預金は”死人が死後預金を抜いた”こう手続き書類を偽造して、や、ATM悪用で盗めれば、帳簿、決算書、監査報告書を後で偽造して、正しい死人による預金引き出しとなる”この犯罪を、警察、司法挙げて正当と偽り、強制的に通している法の根拠。

;平成28年12月19日、最高裁大法廷最終決定、預金も含めて遺産は被相続人死去時で凍結されて、相続が終わるまで、代表相続人なる者も含め、遺産を動かす、現金化する事も禁止とする、この最終決定と、新民法第909条2を、根底から無効として、遺産を死人が抜いたと偽り、強奪し放題、遺産預金仮支払いを合法に、も守る必要無し、死人が合法に遺産を引き出した、と偽り踏み倒し、この犯罪を通している法の根拠。

先ずはこの事実に付いて、法務大臣から文書により、法を明記して合法根拠回答を得て貰うよう、既に申し入れ済みです。

法務省、警察、司法犯罪です、多分合憲、合法な犯罪だと、法律を明記して、完璧な合法犯罪証明が果たされるでしょう。

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