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遺産相続事件も出鱈目、弁護士、裁判官犯罪と立証

  • 2019/09/11 16:09

遺留分、減殺遺留分は、公正証書も含めて遺言状が有るからと、法を破戒させて、正当な相続人の相続遺留分を、警察、司法テロによって強奪で、強制泣き寝入りさせて、押し通して居ます。

死人が出たとなれば、死人を偽り金融機関が共犯で、死人による預金引き出しで、合法な預金引き出しだと、手続き書類偽造、ATM画像隠蔽、帳簿、決算書、監査報告書偽造に走り、嘘を正しとさせて、押し通されて居ます、警察、司法が指揮を執っての、権力ぐるみ犯罪です。

この手口がこの国の、遺産の犯罪入手の常套手口です、弁護士、司法書士連中が犯罪を認められて、犯罪者と組んで荒稼ぎ出来て居る、権力犯罪の現実です。

この現実でも分かるように、この国の遺産相続調停、訴訟は、犯罪で抜かれた遺産を強制抹殺、残った遺産だけを、弁護士、裁判官、裁判所が強権を発動して「遺産はこれで全てだ!こう強要して飲ませて、押し通す事が日常なのです、詐欺、恐喝司法のこれが実態です」

義父母、阿部さんご夫婦の遺産目録、犯人側が使う弁護士がでっち上げで作った遺産目録も、当然の如く「犯罪に手を染めて奪えた遺産は、遺産から強制抹殺して作り、出されて、裁判官は”この偽造遺産目録が合法だ、記載した分しか遺産は無いんだ、犯罪によって奪われた遺産は、相続遺産から消えたんだ”これを強制的に、正しいと決定に走っている通りです」

義父の遺産預金は「十和田おいらせ農協は、義父が死後自分で200万円を引き出した、この偽造を是正して、義父が死去時の預金額が、合法な遺産預金額です、と合法に仮支払いしました」

青森銀行は、義父は死んでから8日後に上北支店に来て、口座を解約して金を持ち帰った、こう帳簿他を偽造して、正当な、死人による口座解約と偽って有る、盗ませた金は返さない、と文書も出して、合法な遺産預金返還も、蹴って通して居ます。

ゆうちょ銀行は、義父が死去後次男等が「義父の身分を偽り、金を奪いに来たが、犯罪に与しませんでしたが”遺産預金仮支払いを、合法に被相続人死去時の預金額で行うか、法を犯して仮支払請求時頃の預金額で仮支払いするか、国家権力と協議して居る、との事です、合法を通すか、犯罪を行うか、と言う協議です」

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