エントリー

法律にも無知過ぎる故

  • 2019/09/13 07:06

@○○○○と○○法律事務所も、憲法第29条、古物商法、廃掃法、宅地建物取引に関する各法律、弁護士法の正しい規定違反も理解不可能故、不動産業監督先にも通報致しました

                                令和元年9月13日

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

秋元札幌市長、環境局
FAX011-218-5105 業務課、事業廃棄物課他
FAX011-218-5108 環境事業部
綿引万里子札幌高裁長官、地裁所長
FAX011-271-1456
植村実札幌高検検事長、地検検事正、特別刑事部
FAX011-222-7357 遺品整理、生前整理は合法と錯覚して居る
山下直人道警本部長、生活経済、保安、1,2,3,4課課長

1、別紙による通り「○○○○、○○法律事務所”も”記載先等と同様に、生前整理、遺品整理委任、請負は正業、遺品整理士資格?古物商、産廃事業許可取得、処理する個人所有物の所有者、排出者偽装、偽装古物取引、個人所有物を産廃偽装で処理、この手口を前提とした請負手法が適法と錯覚して抜けず、○○氏の所有物犯罪処理請負を止めませんので、宅地建物取引に関する監督先、石狩振興局建設指導課にも通報致しました」

2、上記犯罪手法は「北海道庁、振興局環境、道警本部、検察庁が闇で公認して有る、犯罪請負を成功させて有る仕組みですし、裁判所不動産明け渡し強制執行を謳うが、占有場所の金品所有者偽装、上記等法破りで強奪、闇処理国家制度が根本原因です、不動産業者、弁護士会、弁護士、帯広市他自治体、保護、介護保険、障害福祉部署、ケースワーカー、ケアマネ、報道各社も、総出で手を汚している犯罪なので、こう言った現実が有る事で、特に世間知、世間常識、三権分立の正しい理解、行政所管法律知識ゼロレベルの弁護士(検事も裁判官も)は、幾ら違法、適用される法の所管は行政機関、と証明されても理解不可能なのです」

3、警察、検事、検察庁、裁判官、裁判所、弁護士、弁護士会は「行政所管法律による刑事罰則適用の可否は、法を所管する行政機関に照会を掛け、得た答えで刑事罰則適用の可否を決めなければならない、三権分立規定の鉄則、之も知りません」私は過去に、この鉄則を捜査刑事に求め、行政照会を掛けさせて、電気工事士法違反告発の正当性を証明させた上で送検させましたが、検事が、嫌疑ありだが不起訴、と決定を出しました。

ページ移動

コメント

  • コメントはまだありません。

コメント登録

  • コメントを入力してください。
登録フォーム
名前
メールアドレス
URL
コメント
閲覧制限

ユーティリティ

2019年11月

- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

検索

エントリー検索フォーム
キーワード

アクセス数

トータル
ページビュー:4672664
ユニークアクセス:3922101
今日
ページビュー:962
ユニークアクセス:926
昨日
ページビュー:3828
ユニークアクセス:3751

Feed