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中世と今と

  • 2019/09/13 08:17

死人は死去後も生きており、死んだ人が、死去後も法律行為を続行して居る、死んだ後の死人は、自分の預金の引き出し、口座解約等も正しく行っており、合法な死人による法律行為である、と本当に通されて居ます。

陰陽師、霊媒師、祈祷師が活躍出来た中世から、現実の日本は何も変わって居ないのです、法曹資格者、役人、警察、報道挙げて「陰陽師、霊媒師、祈祷師と変わらない”霊の存在を法律行為でも認める、とまでオカルト行為に走って居るのです”」

中世より悪化して居る事は「この連中、現実に”当然でっち上げ、嘘の死人は死後も生きており、死人自身で、死去後も法律行為を遂行して居て、死人自身による正しい法律行為である、ここにまで公に暴走して、通して居る事です”」

正気さの欠片も見当たりません、之が法務省の役人、法曹資格者、検察庁、裁判所職員、地方役人、報道の連中他が、実際に行い、通して居る、オカルト国家権力業務なのです。

当然の事として「法律的にまで、死人は死後も生きており、死人自身で法律行為を遂行して、出来ている、合法に認められて居る、死んだ後の、死人自身による法律行為である、ここまで実際に認めて通して居る訳です」

金融機関は、死人が死後も生きており、死人自身で預金引き出し、解約手続きを行ったと、手続き書類偽造、ATM映像隠匿、帳簿、決算書、監査報告書偽造に走り、監督機関、法曹権力、法務省、警察、国税ぐるみで正しい法律行為、合法な死人による行為、とさせて有るのです。

弁護士が造り、裁判官、裁判所が合法な遺産目録だ、と強制決定する遺産目録も「死人が死後預金等自分の財産を処分、逸失させた、よって死人が死後逸失させた遺産は、合法に遺産から失われた、このオカルト遺産目録なのですから」

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