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急な動きがここでも

  • 2019/09/13 16:32

義父の身分を偽り、金融機関から金を盗んだ犯罪も、公開しませんが、大きく動いて来て居ます。

青森県警、北海道警察本部、各警察署、弁護士、弁護士会、裁判官、裁判所、検事、検察庁、法務省が共犯で「死人が出たなら、死人が生きており、死後も口座取引を続けたんだ、死人当事者が自分の預金を自分で引き出した、合法な自分による預金引き出し、解約だ」

之だけに走って来て、何処の金融機関もこの犯罪に与する以外無い、こう思い上がって居たら「十和田おいらせ農協は、法律と最高裁最終決定に従い、義父が死去の時点で遺産預金を凍結した、こう是正して、200万円はうちの資金が盗まれた、こう報告も出して、扱ってしまったけれど」

日本初の合法化事案でしょうから、理解も出来ないんですよ「今までずっと”死人が死去後、自分で自分の預金を引き出したんだ、この偽造しか金融機関は、警察、司法、法務省と組み、して来て居ないから、死去時の金額で遺産預金が存在します、盗まれた200万円は、農協の資金窃盗ですこう是正した事案、前代未聞なのです」

十和田おらせ農協の、日本初の合法化実例により、次男等が偽造委任状で暗躍させている弁護士が、偽造して出した遺産目録「200万円見事に十和田おいらせ農協の、義父の遺産預金額と合わなくなっています」

強引に決定を出したって、この200万円の遺産預金は、農協に残ってしまう訳です、偽造された遺産目録だと、更に立証されるんです。

十和田おいらせ農協は「200万円盗難事件に付いて、詳細に証拠、証言も揃えて有り、刑事、民事事件の証拠で使う、次男の娘の犯行を、何時でも公に証明出来ます、とも」

いよいよ最終局面でしょうか、政治の動きも急になって来て、どんどん国家権力犯罪は、破綻して行って居ます。

十和田おいらせ農協と、高谷金融部長さん、日本の金融事業合法化の大きな楔を打ち込みました。

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