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最高裁大法廷最終決定

  • 2019/09/14 08:33

@平成28年12月19日最高裁大法廷最終決定、平成27年(許)第11号 遺産分割に対する抗告棄却決定に対する許可抗告事件、原決定を破棄し、大阪高裁に差し戻す

@新民法第909条2 各共同相続人は、被相続人の遺産預貯金債権の内”相続開始時”の債権額の3分の一に払い戻しを求める、之に従い、死後抜かれた遺産預金を死去時額に戻し、仮支払いした十和田おいらせ農協、背いた青森銀行、北海道銀行、合法、違法仮支払決定で迷っているゆうちょ銀行、刑法第159条違反行為で死人偽装で、死人が死後預金引き出し偽装窃盗は、明確な犯罪です

                                令和元年9月14日

紙智子参議院議員、小松秘書
TEL03-6550-0710
FAX03-6551-0710
共産党市議団、各議員 担当事務方職員
FAX011-218-5124 コピー提供、議員にも提供、共に使用願う
大森県庁農政部膿瘍団体指導グループ尾崎担当
TEL017-734-9459
FAX017-734-8138
十和田おいらせ農業協同組合 組合長、高谷金融部長
TEL0176-23-0316
FAX0176-24-1829
東北財務局青森財務事務所理財部阿部他担当
TEL017-722-1461
FAX017-777-3177
青森県警本部長、2,3課課長
TEL,FAX017-723-4211

平成29年11月7日、最高裁大法廷最終決定後死去小林武四郎次女
          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                                     山本あつ子
                            TEL011-784-4060
                                  山本あつ子夫
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

1、今まで送った、政治への調査を求める書面、証拠に付いて、青森県庁農政部、青森財務事務所にも提供致します、別紙を参照下さい。

2、平成28年12月19日、上記最高裁大法廷最終決定、原決定はを破棄し、大阪高裁に差し戻す、(6ページウ~)相続が発生した時、預貯金も相続財産として、各相続人の共有相続遺産と扱う、相続後各相続人が個々に現金化は禁止、相続開始と同時に相続割合で分割はされず、遺産分割対象となる、上記見解と異なる当裁判所の判断は、何れも変更すべきである。

3、本件預貯金が遺産分割の対象にならないとした原審の判断には、裁判に影響を及ぼす、明らかな法令違反が有るので現判決を破棄し、差し戻しとする

4、新民法第909条2、各相続人は、相続遺産債権の内、相続開始時(被相続人死去時)の遺産預金債権額の内、三分の一相続人個々が、所定の計算式によって払い戻しを求める事が出来る。

5、この最高裁大法廷最終決定、これを踏まえ制定、施行された新民法第909条2”相続発生時(被相続人死去の時点)の遺産預貯金額を、相続対象遺産預貯金債権とさせて、各相続人は、各金融機関遺産貯金総額の三分の一を限度として、所定の計算式により、払い戻しが受けられる”この最高裁大法廷最終決定、新民法第909条2規定が確定されて居る中で、小林武四郎の遺産預金仮支払い請求先3金融機関は、下記扱い、決定として居る、伝えた通りです。

※3金融機関共に、国の検査機関の金融監査が”法を犯す業務が見過ごされ、合法と偽り、通って居ます”

(1)十和田おいらせ農業協同組合事件経緯、証拠「父が死去の二日後、次男娘が父が死後預金200万円を引き出したと、偽造書類手続きで農協資金窃盗、この偽造帳簿等処理で有ったが、4男、私からの遺産預金仮支払い請求を今年7月2日に受け、盗まれたxxx万円は農協の資金、父の遺産預金は、最高裁大法廷決定、新民法第909条2に沿い、父死去時の額xxxxxxxxx円が存在する、盗まれたxxx万円は農協の資金窃盗被害、と帳簿等を直し、xxxxxxxxx円をベースとさせ、仮支払いされて居ます」

 

※ゆうちょ銀行東京本部は、山本あつ子に電話を寄越し「次男名義のゆうちょ銀行口座、通常貯金xxxxxxxxxxxxxxxに入って居るx,000,xxx円は、口座名銀である次男の金であり、小林○○○の遺産金では無い、この金は、法律的にも小林○○○の遺産金とはならぬ、十和田おいらせが、うちから盗んだxxx万円だと、次男が裁判、調停でも認めて居るから返せ、こう求めて来て居るが、次男の口座の金は次男の所有金で、小林○○○の遺産金、相続遺産金では一切無い、拠って絶体返さぬ、次男が死去すれば次男の遺産預金となる、次男の金だ」と、脅し口調で伝えて来て居ます。

(2)青森銀行は、父が死去の8日後、次男と妻が上北支店で、次男妻が菖蒲川職員と共謀し、死去した父が預金解約、と偽造書類手続きし、xxxxxxx円の青森銀行資金窃盗、7月1日に遺産預金仮支払請求手続きを取った事に対し「最高裁大法廷最終決定、新民法第909条2は遵守せず、金は当行ぐるみ、便宜払いと称して父死去後、偽造書類で次男妻に盗ませ、渡した、金は返さぬ、次男側から返して貰え(金銭被害者は、他の相続人だと言う事)と文書で回答」金融庁、青森財務事務所も承知の上。

(3)7月1日、日本で一番先に遺産預金仮支払手続きを取ったゆうちょ銀行は「最高裁大法廷最終決定、新民法第909条2規定、被相続人死去時の額で仮支払い、十和田おいらせと同じく合法仮支払するか、大法廷最終決定、新民法第909条2に、青森銀行等と同様従わず、請求時頃の額で仮支払いするか(定額貯金が今年2月に満期になったので、死去時なら利息乗せず、違法に請求時計算なら、利息が乗じられる)東京本部は未だ答えを出せずおり、未払いが続いて居ます」 

6、これ等の事実証拠にも寄り「札幌家裁平成30年(家イ)第xxxx,xxxx号遺産分割調停に、次男、長女側から出された遺産目録、○○○の遺産預金記載は偽造3、xxxxx行政書士作成、4男と私から提出した遺産目録、○○○の遺産預金記載、○○○死去時に存在した遺産預金額記載遺産目録が、上記最高裁大法廷決定、新民法第909条2第2規定に合致しており、合法な遺産目録と、正しく更に証明されて居ます」

7、偽造遺産目録を、強制合法と偽っても、もう十和田おいらせ農協の遺産預金からして、正しい相続処理は不可能です「次男、長女側の遺産目録、盗んだxxx万円は遺産預金から失われて、xxxxxxxxx円が遺産預金額だでは”十和田おいらせ農協には、○○○の遺産預金額がxxxxxxxxx円存在しており、xxx万円遺産預金が、十和田おいらせ農協に残ってしまいます、4男と私は、○○○死去時の額、十和田おいらせ農協に遺産預金が有るので、この金額で相続を受けられますが”」

8、十和田おいらせ農協は、既にこの合法遺産預金額xxxxxxxxx円存在記載と、この金額で仮支払実施済みで、xxx万円の農協資金窃盗事実記載、届け出も行っております、偽造した遺産目録を、司法が強制的に合法と偽り、通しても、十和田おいらせ農協は、再度偽造には走れません”多分再度農水省、青森県庁農政部の監査も入るでしょうから”もう見逃しは無理ですし、xxxxも、xxxxの状況も鑑みれば。             

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