エントリー

最高裁大法廷最終決定

  • 2019/09/14 16:25

平成28年12月19日、最高裁大法廷最終決定は「ここまでに、司法が手を汚して来た、被相続人の遺産強盗、窃盗、詐取犯罪を”ここで止める、相続開始の時点、被相続人が死去した時点で包括的に存在した遺産を、預金も含めて相続遺産と確定させて、相続人全員の共有相続遺産とする、これと合わない今までの判決は、全て本件最報歳判決に沿わせ、改める」

今までは、幾つもの判決により”相続権者が抜いた遺産は、相続争い調停、訴訟中に抜いても、全て遺産から除外させて、損害賠償手続きで争わせる”として来た事も、本最高裁判決に沿わせ、相続開始時に存在した遺産が、相続遺産と確定する”相続開始の後抜かれた遺産を、相続遺産から除外して行く事も認めない。

ここまで踏み込んで、最高裁の過去の判決「相続開始後に抜かれて行く遺産も、抜かれたら遺産から順次抜いて行き、損害賠償手続きに移行させる、こう法に無い解釈で通して来た所業も、之を認めた判決事無効としたのです」

ここまで踏み込んで、最高裁、高裁以下が出してきた判決「相続開始後に抜かれて行く遺産は、抜かれる度遺産から除外して行く、之を解釈と言って通して来たが”相続開始の時点で存在した遺産が,預金も含めて相続遺産と確定させる、之に沿わない過去の判決は、全て本判決に沿わせ、改める”こう決定した最高裁大法廷最終決定判決が、厳然と存在して居る以上」

弁護士、裁判官、裁判所の常套犯罪手法「上手く盗めた遺産は、盗めた時点で次々遺産から除外して行く、この犯罪は、完全に憲法、法律を蹂躙した、法曹権力テロ犯罪なのです」

しかも「多くの場合”相続開始後に盗まれた遺産預金は、相続権の無い只の犯罪者”と来ています、この事実、単なる泥棒行為を隠す為に”相続開始後に盗めた遺産は、問答無用で遺産から除外とした”これを凶行して、泥棒事実証拠抹殺に走って来たのです」

この司法犯罪の仕上げは「損害賠償を却下した、泥棒が所有者だ、之と決めて有るんです”もうこの司法犯罪も、最高裁大法廷最終決定により、司法犯罪”だと立証されて居ます」

ページ移動

コメント

  • コメントはまだありません。

コメント登録

  • コメントを入力してください。
登録フォーム
名前
メールアドレス
URL
コメント
閲覧制限

ユーティリティ

2019年11月

- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

検索

エントリー検索フォーム
キーワード

アクセス数

トータル
ページビュー:4667948
ユニークアクセス:3917498
今日
ページビュー:74
ユニークアクセス:74
昨日
ページビュー:3281
ユニークアクセス:3152

Feed