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遺産泥棒正当化、当然法律を犯した解釈?で

  • 2019/09/14 16:42

平成28年12月19日の、最高裁大法廷最終決定、相続開始の時点で存在した遺産を、包括的に相続人是認が相続権を持つ、相続遺産と確定させ、以後盗まれた遺産が出ても、今までと違い、遺産から除外して行く事をしない。

この最高裁大法廷の最終決定判決に至る、司法犯罪の蔓延を招き続けた手口が「法を犯した解釈?で”遺産は相続人死去後も、相続人各々が現金化して手に入れれば、相続遺産から除外して行って良いだろう”」

こんな「泥棒を強引に適法と偽り、押し通してきた判決を、犯罪と承知で積み重ねて、相続権の有無も関係無しで、遺産を強盗、窃盗、詐取し放題出来るように仕組んで来たのです」

この司法犯罪は「相続人が死去後、遺産を盗めれば、無条件で遺産から除外させて通す、これを法を犯し、強制適用させるから”相続権の無い人間も、遺産を盗み放題して、犯罪と立証させないで来たのです”」

盗めた遺産は、盗めた時点で遺産から除外させて通すから「相続権が無い者が盗んでも”遺産から強制除外させたので、犯罪で扱われないように仕組んで来たのです”」

青森県警、市との経警察署、北海道警察本部が言い張って来た「上手く盗めた金融機関の金、死人による預金引き出しと偽造して盗めた金は、金融機関、相続人の誰も金銭被害を受けて居ないんだ」

この虚言には「上手く盗めた死人偽装の手で得た犯罪利得は、遺産から強制除外して居るから、金融機関は死人が死後自分の預金を引き出したんだ、こう嘘を吐き、手続き書類、帳簿、決算書、監査報告書をこの虚偽が事実と偽造するから、相続人の相続権を潰せば、金融機関は犯罪を隠して通す」

この思惑で吐いて来た、犯罪隠蔽工作だったのです、十和田おいらせ農協、青森銀行は「十和田おいらせの資金が盗まれた、こう帳簿等を直して、仮支払いしたので正しく資金窃盗被害者ですし、青森銀行は”次男側とj共謀して金を盗んだが返さない、他の相続権者が窃盗金被害者だ、次男側から返させろ、うちは泥棒した金を返さないからな」

こう文書で答えて居ます「ちゃんと金銭被害者が、こうして証明されて居ます、金融機関、相続人の誰も、盗まれた金の被害を受けて居ない、は完全な嘘です」

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