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被害を受けた金融機関が、資金窃盗被害を正しく扱うか、偽造で隠すか

  • 2019/09/15 16:21

遺産預金窃盗、詐取し放題は「金融機関がこの犯罪に直接組して”資金被害は存在しない、死人が死後、死人自身で預金を引き出したんだ”こう手続き書類、帳簿、決算書、監査報告書を偽造して、監督官庁、国税が、確信犯でこの犯罪に目を瞑って来て居るから、この犯罪が成功して来て居る、之が真実です」

十和田おいらせ農協は「この犯罪に、一旦は上北農協が組したけれど、本部が犯罪を潰して”義兄の身分を死後偽られ、200万円十和田おいらせ農協の資金が盗まれて居る”この合法帳簿等処理とさせたのです」

この帳簿等合法処理が果たされた以上、もう幾ら警察、司法、国税、監督官庁、法務省が「死人は死後も生きており、死人となってからも、自分の預金をj引き出したと、帳簿等を偽造処理しろ!」

こう脅迫、強要に走っても、無駄ですから、十和田おいらせ農協の合法化実行事実証拠は、広く国家権力に配布されて居ますし、青森銀行の、死人は死後も生きており、死人が預金引き出しを続けている、犯罪証拠と共に。

今まで警察、司法、国税庁、法務省が共謀して金融機関、税理士、公認会計士に「死人は死後も生きていて、死人自身で預金を引き出す、口座を解約する事を、日本中で行って居るんだと、経理から偽造処理しろ!と強要しており、税理士、公認会計士は、金融機関と共犯で、死人が死後死人自身で預金を引き出した、こう偽造して来て居るのです」

十和田おいらせ農協は、ここまでの国家権力共謀犯罪を、受け入れせず合法に「死人が死後預金を引き出した、この偽造犯罪処理を止め、合法処理に改めた訳です”最高裁大法廷決定、新民法第909条2他を、法の規定に沿い、正しく適用させて居るしね”」

極悪非道な、国家からの権力悪用、犯罪強要を、十和田おいらせ農協は、止めて合法化に動いて居るのです、他の金融機関は相変わらずで、警察、司法、国税、法務省犯罪要求、金融機関は”死人が預金を引き出した、と偽造して正当化要求”正当化は出来て居ませんが、正当な犯罪と出来た、と偽装させて通して居る、権力犯罪に手を染めているけれどね、青森銀行、北海道銀行は、犯罪の主犯に躍り出ているし。

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