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泥棒の制度化、司法なる国家権力の実際が之

  • 2019/09/15 16:55

死人が出れば、死んだ人の財産を、相続権の有無も関係無しで強奪、窃盗、詐取し放題、こうやって手に出来た遺産、犯罪利得を「法を無効化させた、事に司法、警察が共謀して闇でさせて、犯罪者が所有権を得た、遺産から失われたんだ」

こう、警察、司法権力悪用テロにより、強制決定させて来て居るのです、単なる強盗、泥棒、詐欺の、法を破戒させての制度化ですよ。

平成28年12月19日の、最高裁大法廷の最終決定は「相続が終わる前に、相続権も無関係で”相続を調停、審判、訴訟に持って行って居ようと関係無しで、遺産預金凍結もさせず、保全も強制的に認めず、遺産、遺産預金を犯罪者が奪えたら、奪われた遺産は、次々遺産から消して行って居る”」

ここまでの「遺産強盗、窃盗し放題制度、犯罪を、警察、司法が犯罪者に、犯罪者と共犯弁護士、司法書士に、犯罪を認めて、犯罪を、法を犯して行わせて、犯罪を免責と法を破戒させ、して成功させて有る、極悪非道な警察、司法犯罪の現実が、日本の警察、司法犯罪遺産泥棒入手の実態です」

泥棒が犯罪に手を染めて、手に出来た遺産の所有権を、警察、司法、国税、金融機関、税理士、公認会計士が必要な偽造に走り、偽造を強要して行わせ、遺産強盗、泥棒入手が正当な犯罪、こう偽られ、通せて居るのです。

十和田おいらせ農協は「この犯罪が起きたけれど、死人による200万円引き出し、合法な死人による預金引き出しである、こう帳簿、決算書、監査報告書を偽造して、犯罪を無い事と偽る、この定番金融機関犯罪に手を染める事を止め、義父が死去後、死人の義父を偽った次男の娘が、十和田おいらせ農協の資金200万円を盗んだ、農協の資金に200万円、欠損が出ている、こう正しく事実通り、帳簿、決算書、監査報告書を記載して有るのです」

そして「この農協資金窃盗被害の被害回復手続きも、当然ですから、犯罪行為者も分かって居て、十和田おいらせ農協の資金200万円欠損させておいて、次男と家族に、200万円の犯罪利得を得たまま通す、訳には行きませんから」

この犯罪は、証拠も揃って居ます、正しい犯罪だ、この虚言で正当化、司法、警察犯罪ももう、絶対に通せないですしね。

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