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自由主義経済破戒

  • 2019/09/16 06:22

                 @請 願 書

                                令和元年9月16日

請願相手
〒100-8960 東京都千代田区永田町1-71
衆議院事務局付
大島理森衆議院議長殿
TEL03-3581-6886
                                   請願を行う者
          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                     有限会社 エッチエイハウスリメイク
                                取締役 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504
                       小林武四郎、オナヨ次女、同住所
                                     山本あつ子
                            TEL011-784-4060
※最高裁が禁じたが、弁護士、裁判官、裁判所が法の蹂躙で無効とさせ、犯罪続行、犯罪は正しい説による、であれば政治資金規正法、公職選挙法違反等も、政治活動で正しい説、で免罪と出来ます
河井克行法務大臣、大臣官房秘書課、刑事、民事局、公証係
FAX03-3592-7393 この説は法を犯した内容、禁止だが、続行
大谷直人最高裁長官
FAX03-3264-5691
紙智子参議院議員、小松秘書 下記犯罪公認は、政治も重大責任
FAX03-6551-0710 保護受給者相続遺産も同様窃盗で抹殺

1、大阪高裁平成27年(許)第11号 遺産分割審判に対する抗告棄却決定に対する許可抗告事件を破棄し、大阪高裁に審理差し戻す、平成28年12月19日、最高裁大法廷最終決定、相続開始時に存在した包括遺産は、預金も含めて相続権者全員の共有財産とする、民法第896条による、この決定に沿わない過去の最高裁判例”法に背き抜かれた遺産は、法廷で相続を争って居ても、抜かれる度遺産から抜いて行ける等、分割対象除外説”は採用できない事から、全てこの最終決定に沿わせ、見直す。

2、ですが実際の弁護士、裁判官、裁判所、警察、検察の実務は「相続開始後でも、法を犯して手に出来た遺産預金を”分割対象除外説、最高裁最終決定で禁止判例15ページ”を無効と勝手に決めて強制採し、強制続行させ、相続権も無い犯人が、法を犯して得た利得は”正しく犯罪者が手に出来た”事とさせ、相続人全員の相続遺産から、弁護士、裁判官、裁判所、法務省、警察が共謀し、強制抹殺し続けて居ます」

※小林xxx、xxxの遺産法を犯して詐取、窃盗事件、合法な保全目的訴訟、遺産分割調停でも、阿部xx、xx氏の遺産窃盗、詐取事件、遺産分割調停事件でも「平成28年12月19日、最高裁大法廷が法を犯して居る故禁止、と決定した”遺産分割除外説”を刑事、民事共に強制適用とさせ、犯罪に手を染めて奪えた遺産は、法に背き”相続権の無い犯罪者所有”と決めた、之を警察、司法、法務省は押し通しに走って居る、証拠も添え、伝えて有る通りです」

3、小林xxxが死去した平成29年11月7日の2日後、十和田おいらせ農協上北支店に、次男と同行した娘が「xxx課長と共謀し、xxxが死去後上北支店に来て、窓口手続きによって預金xxx万円を引き出し、帰ったと偽装して、金を盗んだ事件、次男が偽造委任状で暗躍させて、裁判官、裁判所も認めている事件でも”この弁護士と裁判官は、十和田おいらせ農協からxxxは、死去後xxx万円引き出した、遺産預金はxxx万円減じた”と、遺産目録偽造、強制適用に走っている、分割対象除外説採用?犯人は相続権も無いので、完全な泥棒ですが”この事実隠蔽目論見で、裁判官、裁判所が次男は字も書ける、と虚偽事実強制でっち上げ、伝えて有る通りです」

4、十和田おいらせ農業協同組合は、下記の手続きを進めていると、本部金融部長から聞いております。

xx金融部長ー十和田おいらせ農業協同組合は、平成28年12月19日、最高裁大法廷最終決定と、新民法第909条2を守り、小林xxxが死去した時点で存在した遺産預金額が、合法な遺産預金額としました”息子さんが作成した遺産目録が合法、       弁護士作成遺産目録、xxx氏死去後盗まれた金は、遺産から除外された、は偽造遺産目録です”当農協は合法な手続き、xxx死去時の遺産預金額で、遺産預金仮支払い致しました。

金融部長ー当農協は、法律に従い、帳簿記載通り”xxx氏の遺産預金額はx,xxx,xxx円、死去時の額存在しますので、この金額を遺産預金として相続人に支払います”窃盗犯側には、盗んだxxx万円の農協資金返金が先ず必要なので、一切渡しません”

金融部長ーこの、次男娘による、十和田おいらせ農業協同組合資金xxx万円窃盗被害事件は”違法に抜かれたxxx万円を、犯人xxxxxxxする為のxx手続きを準備中”です、上北農協事件当時在籍した全職員から、既に犯行時の状況を詳細に聞き取りして、犯行の一部始終を証明して有り、xx、xx共に使います、青森県農政部、農水省にも、合わせてこれ等の証拠を渡します。

金融部長ー証拠書類も渡して有る通り、実行したのは次男の娘です、次男は上北支店に娘と来て”父が死んだ、預金通帳、印鑑を手に入れたから、入って居るx,xxx,xxx円全部を渡せ”と喚き、脅しました、職員が脅しの剣幕に怯えたのと、次男の重度障害も有り、xxx課長が収めるために、次男の娘に引き出し書類をxxx名で偽造させ、xxx万円の農協資金を違法に渡した、之が事件の真実です、xx手続き、県農政部、農水省への報告全てに、この事件の証拠等を渡します。

金融部長ー親族の問題ですので”相続権も無い次男の娘が、偽造書類を書いて農協資金xxx万円を盗んだ犯罪、犯罪被害ですが、次男とxxが返金すれば、と穏便に求めて来ましたが、次男側は農協からの、盗んだxxx万円返金要求を、全て蹴って来ており、xx措置に移行させる事としました、xxxx銀行の口座も、xxの経緯証拠も送って頂いて有り、xxxxx手続きと”xxxxもxxxx、xxxxxが求めていると言うので、早急に対応を致します。

金融部長ー実行犯は次男の娘です、次男は字も書けず、xxx課長は娘に偽造させて居ます、当農協は最高裁最終決定、新民法第909条2を正しく守り”盗まれた資金は農協の資金、xxx氏の預金は、死去時の額が存在して居る、死後引き出された事実は無い”これを通しました、次男等が言い張る、当農協が、次男に正しくxxx万円を差し上げた、この金はxxxさんの遺産預金資金です、等と言う事実は有りません。

金融部長ー当農協は、合法を守り遺産預金額確定と、遺産預金仮支払いを行いました”次男、弁護士、裁判官、裁判所が、死後預金を引き出した、これを次男が行った、遺産預金はxxx万円、正しく減じた、と決めようとも、当農協は法を守って、帳簿等記載通り、xxx氏死去時の額が遺産預金額、盗まれたxxx万円は農協の資金が、次男の娘によって盗まれた”この事実、合法を通して、xx、xx共にxx措置も講じて行きます。

金融部長ー当農協は、この合法手続きを侵害される恐れも強いなら、国会で証言も致します、農水省にも証拠等を渡して行くので、国会に呼んで頂きたいです。

5、札幌弁護士会、実行犯弁護士、札幌の全裁判所、裁判官、札幌検察庁、検事、道警本部は「最高裁最終決定無効化、新民法第909条2無効化実現”最高裁が禁じた分割対象除外説”を、今後も強制適用に走って居ます、被相続人4人の遺産が、この司法、警察、法務省犯罪、遺産対象除外説強制適用被害を押し通すべく、権力乱用被害対象となって居る”事実に関わる記載書面、今月14,15日北海道銀行、神議員他宛て文書、札幌家裁令和元年(家イ)第xxxx,xxxx号遺産分割調停事件相手方書面等も添えます」

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