エントリー

遺産強盗の正当化を、法務省、司法はほぼ果たして居たが

  • 2019/09/17 21:55

相続遺産は、分割対象から外して良い、遺産は相続権の有無無関係で、誰でも強奪、窃盗したら所有権を手に出来て、遺産から除外されて行く、遺産分割除外説、が理由で認めて通されて来て居る。

強盗、泥棒そのものの所業ですが、最高裁までこの「一切合法理由も立てられない、個人の財産所有の権利破壊を、正しい説である、相続遺産は保全する必要も無い、相続に関した調停、審判、訴訟中でも、次々遺産を犯罪によって奪えれば、裁判官、裁判所が、遺産から公式に消して行って居る、之が正当だと、判決も重ねて来ており」

相続遺産は強奪、窃盗、詐欺で手に出来れば、犯罪者が所有権を得た、相続人には相続権が無くなった、之を司法、警察テロで、強制正当化して来て居る、強盗の正当化をほぼ達成出来ていた、日本の警察、司法、法務省テロの実際です。

ほぼここまで、遺産強盗の正当化?を成功させて居たのに、何故定番過ぎる、司法犯罪制度の破壊を、政権与党が指揮を執り(旧民主他野党は、強盗の直接支援、加担勢力、毎度の如く)実現させると、最高裁大法廷の判決、遺産強盗、泥棒の制度化実現は、法を著しく犯しており、違法故禁止、之を出させた、途端に無効化されているけれど、に動いて来たのか。

金融機関に集まる資金を、金融機関職員に犯罪の限りを尽くさせて強奪、窃盗し放題、帳簿、決算書、監査報告書偽造の手で「合法な預金引き出し、口座解約とでっち上げで見せ掛けて、金融機関の資金を奪い放題出来ている、この美味し過ぎる警察、司法、法務省犯罪を、新民法第909条2を作り、施行して、金融機関の業務の合法化実現と言う、日本の犯罪金融事業潰しを果たすべく、動いたのか、政権与党が仕切って」

最も考えられるターニングポイントは「筧千佐子さんの事件、東大出の弁護士と共謀して、後妻に入っては旦那が死ぬ、遺産を独り占め、弁護士と山分け、他の相続権者には、遺留分も渡さず独占出来ても居た」

あの事件では無いでしょうか?遺産の独り占めが、次々成功した理由を、警察、司法、法務省(公正証書遺言悪利用が武器)国税は、一切表に出さず、筧千佐子さんが「再婚相手を殺しただろう」これだけの事件と、真実を捻じ曲げて捏造に走って居ます、後妻業で稼げている本当の理由、武器は、遺産強奪、窃盗、詐取し放題制度、でしょうからね。

あの事件の本当の原因は「司法、警察、法務省テロ、遺産の犯罪強奪で、所有権も犯罪者が法を破戒させて貰い、手に出来ている事、でしょうから”この犯罪に、殺人の疑いが加わったに過ぎないと言う”」司法、警察、法務省が最も責任母体、、、。

ページ移動

コメント

  • コメントはまだありません。

コメント登録

  • コメントを入力してください。
登録フォーム
名前
メールアドレス
URL
コメント
閲覧制限

ユーティリティ

2019年11月

- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

検索

エントリー検索フォーム
キーワード

アクセス数

トータル
ページビュー:4662513
ユニークアクセス:3912281
今日
ページビュー:41
ユニークアクセス:41
昨日
ページビュー:1315
ユニークアクセス:1203

Feed