エントリー

違法行為を次々

  • 2019/09/19 06:15

                  連 絡 事 項

                                令和元年9月19日

連絡相手
〒060-8532 札幌市中央区北1条西6-2
損保ジャパン日本興亜ビル8階
北海道損害保険サービス部 北海道火災新種サービス課
高垣卓也特命係長
TEL050-3798-3198
FAX011-251-5894

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

※下記事項に付いて、弁護士を使い行った法的根拠を、之以上法を犯して続けるなら、文書でお答え願います

1、証券番号○○○○○様の奥方から昨日、改めて確認した所、弁護士成る人間から来た電話の内容は、概要次の通りとの事です。

弁護士なる者ーハウスリメイクは違法業者だ、何故請け負わせた、使うな、お宅ら(○○様共々)が考えている賠償保険金は出さない(罹災による原状回復工事で、損害賠償では無い)賠償額を損保ジャパンから委任されて、当職が算定中だ

川田氏ー何故弁護士が、うちとハウスリメイクの請負工事に言い掛かりを付けて来るんですか、ハウスリメイクは違法業者だ、何故工事を頼んだと、何の根拠で言いがかって居るんですか、うちが思う金は払わないって、ハウスリメイクはうちの工事見積は、まだ作成して居ませんが、何の根拠で、うちが幾らの回復工事金を、火災保険から出して貰うと、弁護士が勝手に決めて言い掛かりを付けているんですか

弁護士ー兎に角、お宅と○○宅の罹災建設工事は、火災保険金は間違い無く払うが、当職が賠償額を算定する、ハウスリメイクの罹災復旧工事見積は関係無い

2、当社は正式に、本件工事を両名から請け負っており、契約書写しも提供して有る通りです、損保、弁護士等が言い掛かり、脅迫を用いて、正当な請負工事潰しを、施主様相手に行っており、この行為は明白な脅迫、名誉棄損行為です、法律規定を伝達しますが「当社は両名から、公式な罹災復旧工事を請け負っており、損保、弁護士が不法行為によって契約を潰した場合、一方的請負工事破棄であり、施主様は、当社に違約金を支払う責任を負って居ます、今回の場合であれば、○○様は”御社と弁護士からの、当社相手の違法行為を持った請負工事潰しが成功しても、見積金額の3割程度、当社は○○様に法により、契約違反金を請求します、○○様は必要経費請求でしょう」

3、○○様の罹災工事復旧見積は、当社が御社と弁護士による、言い掛かりでの請負契約潰しが有り、見積もりすべきではない、損保ジャパンと弁護士で、建設工事の見積もりを行い、損害賠償と法を逸脱して決め、工事など無視で”損害賠償保険金と言う事にして”金を払う、と言う事ですね。

4、御社も弁護士とやらも「罹災復旧建設工事による原状回復契約締結を”一方的に当社は違法業者で、工事契約締結を何故した、違法、業者との契約で認めぬ、損害賠償事案だ、現状復旧建設工事、請負工事を認めぬ(加藤職員)罹災による漏電事案に対応する、国家資格者である、電気工事士による速やかな調査、合法工事も認めない、損保、弁護士が電気工事も所管している故だ”と言った事を通告して来て居ますが、建設業法違反、電気工事士法違反、労働基準法、労働安全衛生法違反(国家資格者責任工事を認めず、漏電による火災、人的被害の危険を確信犯で続行)合法な建設工事遂行見積を言い掛かりで却下、違法な工事を強要、等法律違反です」

5、御社と、弁護士とやらが行おうとして居る行為は「法に沿った罹災普及建設工事請負を、言い掛かり、脅しで潰す、法に沿った工事内容(損保ジャパン加藤、札幌鑑定田中鑑定人が罹災個所、回復工事方法を指示して居るので)が決まった上で”合法労賃を認めぬ、合法廃棄処理費を出さぬ、法を持った安全対策費等費用、違法工事の場合、刑事罰則が有る国家資格者工事を認めぬ、違法電気工事で良い、等重大な法令違反を、法を犯して行い、工事費を大幅に削れ”と強要して居ると言う事です。

6、之以上無法行為が続くのであれば、御社と弁護士の強要により、之以上の言い掛かり、脅迫等犯罪を受ける謂れは無いので、監督官庁、警察とも相談して、当社は手を引きます、工事委任者様から違約金を受け取り、今後の措置を考えます、こんな違法行為被害を受ける謂れも無いし、重大な違法工事強要も、当社が不当な責任、間違い無く刑事責任からを負うだけで、飲む気はありません”。

7、上記事実に付いて、法的合法根拠を、今後も同様の不法行為を続けるのであれば、文書で回答下さい「損保、鑑定人、弁護士は建設工事、電気工事等元請けにはなれませんし、違法な労務費支払いも、産廃処理も強要出来ません法による建設工事請負契約締結を、弁護士まで使って言い掛かり、脅しによって潰せば、明白な犯罪行為で、契約破棄による違約金支払いは、施主が負います」

ページ移動

コメント

  • コメントはまだありません。

コメント登録

  • コメントを入力してください。
登録フォーム
名前
メールアドレス
URL
コメント
閲覧制限

ユーティリティ

2019年11月

- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

検索

エントリー検索フォーム
キーワード

アクセス数

トータル
ページビュー:4662290
ユニークアクセス:3912058
今日
ページビュー:1133
ユニークアクセス:1021
昨日
ページビュー:1536
ユニークアクセス:1433

Feed