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治外法権国家権力

  • 2019/09/19 07:07

@平成28年12月19日、最高裁大法廷最終決定も、法曹資格者、裁判所は公式無効化、盗めた遺産は相続を諦めて、弁護士が認めた遺産緒未相続する事を飲むように、を強要のみ、誰も法の順守は不要でしょう

                                令和元年9月19日

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

河井克行法務大臣、大臣官房、刑事、民事局、公証係
FAX03-3592-7393
大谷直人最高裁長官
FAX03-3264-5691
綿引万里子札幌高裁長官、地裁、簡裁、家裁所長
FAX011-271-1456
植村実札幌高検検事長、地検検事正
FAX011-222-7357
秋元札幌市長、市議会、保護、介護保険、障害福祉、環境
FAX011-218-5166

1、昨日○○○○氏から頼まれて、札幌家裁令和元年(家イ)第1○○○,1○○○号両親の遺産分割調停(本日)書記官に、次の事項を使えました「法を犯して盗まれた遺産、金額にして800~900万円が行方不明のままで有り、現在金を盗ませた北海道銀行、日本年金機構等への調査を行って居る、遺産家財の、生活保護相続人相続分の相続、税金での処理費が何も決まって居ない、よって調停で協議出来る要件が全く備わって居ないので、出廷する理由が無い」

2、この当然の伝達に、書記官は「出廷しないのですか?相続遺産の正しい確定が無いのに調停に出させる理由、大金が盗まれて居る、遺産家財税金処理方法も決まって居ないのに、調停に出て合意を求める根拠ですか?答えられません」との事です。

3、平成28年12月19日、最高裁大法廷最終決定と、決定内容、相続遺産分割除外説、盗めた遺産は片っ端から遺産から消し、残りを強引に分割合意させる、之を今後も強要して行く、と言う事です。

4、昨日西税務署も回り”義父の身分偽装の手で、金融機関資金窃盗で犯罪利得を得た犯人(十和田おいらせはっ○○の○○、青森銀行は○)に付いて、正式に犯罪事実証拠、犯罪による刑事手続きも取られており、犯罪利得への課税を求めて来ました「税務署職員は”相続権が無い二人ですが、今まで遺産は相続権の有無を問わず、相続権が無い人物が盗んでも相続、拠って徴税せず、として居ます”確かに行政書士作成遺産目録に、二名の名が相続人として無いですね、対応を考えます」と答えて居ました、国税も共犯です。

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