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当社に対する不法行為の

  • 2019/09/19 09:35

災害により罹災した建物の復旧工事を「元金融公庫火災保険が適用されると、損保ジャパン、鑑定人、損保ジャパンが頼んだらしい弁護士とやらが認めて居ながら”当社は違法業者だ、何故工事を請け負わせた、うちの請負工事は認めない、工事は損ジャ、鑑定人、今は弁護士が仕切る、法に沿った工事は認めない”」

こう、明白な脅迫、名誉棄損、契約に不当介入して、違法に解約を潰す、その上で法を犯した工事を前提とさせ、保険金支払いを大きく削り、飲ませる、と、完全な暴走に走られて居ます。

ここまでの犯罪事実、犯罪被害が続けている以上、漏電による火災、人体への被害の恐れも強いが、電気工事士による漏電調査、漏電の危険を排除する工事も、高いからと認めないと言うし、施主とも話しており、之以上の犯罪被害が続くなら、犯罪を理由として工事請負契約を、施主から解除して、違約金を払って頂いて。

施主と当社で脅迫、名誉棄損被害により、被害届を出す、国土交通省、財務省、金融庁、厚生労働省、環境省への「法を犯す工事の強要事実を持ち、訴えを提起する、等を行うしか無いと、今話し合いして居ます」

ここまでの無法、犯罪行為被害が、法を犯して居る事を、分かり易く伝えても止まないし、法律に沿って支払う責任がある、金融公庫火災保険金も支払われる気配が無いですから、当社は不当な脅迫、名誉棄損、法を犯す工事強要に付いて、之以上被害を受け続ける謂れも無いし、施主様も同じですから。

この件は「損害賠償では無く、建造物が罹災した事による、原状回復工事に要する費用を、火災保険事業で合法に沿い、支払う事案です、損保、弁護士が法も無視し、独善で法をおkした工事を飲め、だの、契約者が工事を請け負わせた業者は違法業者だ、請け負った業者の工事、工事見積は認めない、損保、鑑定人、委任弁護士が工事を法を犯し、仕切る」

こんな違法強要には、付き合う筋合いが無いです、当たり前です、之以上付き合わされれば、どんな目に遭わされるか。

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