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損保ジャパン火災新種サービスによる

  • 2019/09/19 15:26

損保ジャパン火災新種サービス課による「終いには弁護士が、当社の工事請負を言い掛かりで潰して、工事を元請け受注して、弁護士が建設工事を行う、所まで来ています。

当たり前ですよ、法により、当社が金融公庫火災保険適用罹災事案の、修理工事を請け負った事に対して、損保ジャパンは訳の分からない弁護士を使って「ハウスリメイクは違法業者だ、何故工事契約した、ハウスリメイクの工事は認めない、弁護士が工事を仕切る」

こう、まだ工事見積も出して居ない工事契約者、施主を脅しに走ったんですから「あなた方が思う賠償保険金は出さないから」

損保ジャパンが罹災個所と認めて、工事方法も指示した通り、当社は工事見積を出しました「法律を踏まえた工事方法で、工事金額を算出しただけです、そんな工事金は払わない、こう脅すなら”工事を合法に行わせない、法を持った理由が要ります”」

その前に、当社は損保ジャパン、弁護士の下請け業者では有りません、この連中に「法を犯した脅迫を受ける謂れは無いのです、誰が法を犯した工事要求を受けるか、脅迫を続けるなら、施主二名に、脅迫被害による工事契約破棄を取って貰うしか無いから、違約金を施主が当社に支払い、脅迫、名誉棄損の罪で刑事告訴です」

もう脅迫罪、名誉棄損罪は成立して居ます、弁護士が建設工事元請け受注をして、直接工事を行うなら、当社が監督します。

施主二名、弁護士と工事請負契約、交わす筈が無いですよね、弁護士が建設工事元請け受注、違法の極みですし、建設工事を行える能力ゼロですから。

この事件、何処まで異常事態を拡大させて行くんでしょうか、弁護士が警察、金融庁、労基、経産省出先を横に置いて、建設工事を元請け受注する、弁護士が自分で工事をしなければ、もっと違法が重なります、工事施工能力無し、下請け業者を使い、工事を行う知識も何も無しです、異常な状況が、何処までも重なって行って居ます、損保と弁護士が法を犯し、成功させると結託したら、毎度こんなカオス状態に陥ります。

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