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弁護士犯罪続発

  • 2019/09/20 09:45

@損保ジャパン日本興亜、委任弁護士による、建設工事への、元請け、施主に対する違法強制介入、建設工事元請け受注、丸投げ施行事実に付いて、労働局、労基が違法と答えた上で、追認している法の根拠を来たるよう求める

                                令和元年9月20日

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

北海道労働局長、中央、東労基署長
TEL011-709-1191
FAX011-737-1211中央から各先配布
損保ジャパン日本興亜 北海道火災保険新種サービス課
高垣特命課長
TEL050-3798-3198
FAX011-251-5894

1,北海道労働局、中央、西労基署長、別紙他による「弁護士事務所による、個人所有物廃掃法違反を持った請負、丸投げ犯罪処理(不動産屋も常套行為者)及び建設工事への違法を重ねた強制介入、元請け受注、丸投げ工事(これも不動産屋も常套行為、施工能力無しで元請け受注、丸投げ、違法工事で利益あげ)に付いて、刑事罰も科される違法請負、違法丸投げと承知で公認して居るが、違法労働強要、違法な工事実施を承知で見逃す法の根拠を、文書で答える事を求める」

2、清田区xxx条x丁目xx-x、xxxxxxxxxxxxxx,xxx自己所有マンション元金融公庫火災保険適用、罹災事故普及建設工事への、弁護士事務所、弁護士による、建設業法、廃掃法、電気工事士法他を蹂躙した違法強制介入(別紙と昨日文書、工事請負契約書、見積書、損ジャ受理済みによる)を、何故見逃すのか、この法律事務所は、義父の遺産相続事件でも、家屋解体、家財処理元請けとなり、札幌第一住協(不動産屋、ここも工事、作業体制無し、丸投げ前提違法請負)を下請けで使う予定だった、当社が違法と指摘し、逃げた実績がある事も、労基も承知して居る上での、当社と施主様に対する、法を犯した建設工事への違法強制介入行為が起きて居る、常習行為弁護士事務所、弁護士である事明白である。

3、労基、この法を犯した弁護士事務所、弁護士による、建設工事元請け受注、合法な建設工事への不当な強制介入を認めているが「建設業法、廃掃法、電気工事士法、労働基準法、労働安全衛生法、労働者災害補償保険法、第三者行為事故賠償に、一切対応しない事を前提とした、違法な建設工事元請け、丸投げ、強権発動による、建設工事への不当介入であり、法による責任は、一切負う気は無い前提での違法請負、不当介入である、労基、ここまでの違法行為、犯罪建設工事、犯罪労働が、何故認められるのか文書で答えよ」

4、この弁護士事務所請負事案の他、不動産屋○○○○元請け、○○法律事務所下請けでの、アパート退去者の所有物、廃棄目的請負事実証拠が、別紙の取り存在して居る、当社が適法に引き取り、扱う契約を、所有者と交わしたが、○○○○、○○法律事務所は、合法行為を拒絶、確信犯で法を犯し、処分通告が、居住者に出ている、明白な犯罪行為で、実行犯は孫請け運送屋、便利屋との事だが、何の法律で、この犯罪行為、労働者に犯罪を行わせる事を認めているか、文書で答えよ。

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  • 2019/09/20 15:31:46

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